
韓国のクロスオーバーグループLA POEM(ラポエム)が、単独コンサート「夏の夜のララランド:NEW ERA」第1週の公演を成功のうちに終えた。
公演は13、14の両日、ソウルのブルースクエアウリWONバンキングホールで開かれた。
ブリトニー・スピアーズの「Toxic」で幕を開け、「Luna」「Hijo de la Luna」などを披露。第1幕のフィナーレでは「The Phantom of the Opera」のメドレーで歓声を引き出した。第2幕では「Meant to be」をはじめ、「Rolling In The Deep」「Quédate Conmigo」などを歌った。
LA POEMは「歓声を送って楽しんでくださり、心から感謝している。音楽と、私たちが見せられるすべてのもので、会場を訪れた方々にプレゼントを届けたい気持ちで準備した。残る公演も全力を尽くす」と感想を伝えた。
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