2026 年 5月 2日 (土)

年間アーカイブ 2025

「息子の入学準備ができず」水鉄砲で銀行強盗未遂…韓国・30代男、控訴審でも執行猶予

韓国・釜山の銀行で、おもちゃの水鉄砲で金を奪おうとしたとして強盗未遂の罪に問われた30代の男に対する控訴審判決が8月27日言い渡され、釜山高裁は検察の控訴を棄却し、懲役2年6カ月・執行猶予4年、保護観察、社会奉仕120時間を命じた1審判決を支持した。 男は2025年2月10日午前10時58分ごろ、釜山・機張郡の銀行に押し入り、金を奪おうとした。顔を隠すためにマスクと毛糸の帽子を着用し、銃のように見えるおもちゃの水鉄砲を黒いビニール袋で覆い、銀行に侵入。支店長室に押し入ろうとしたが、支店長と客が内側から扉を押さえたため失敗した。 その後、男はロビーに出て、顧客や職員にひざまずくよう命じ、事前に用意していたスーツケースに5万ウォン札を詰めるよう脅迫した。しかし、居合わせた50代の男性客がビニール袋を奪って男と揉み合いに。さらに職員2人も加勢して男を取り押さえた。 押収したビニール袋の中には恐竜型のおもちゃの水鉄砲が入っていた。取り調べに対し、男は「小学校に入学する息子に必要な物を買ってあげられず、生活が苦しかった」と供述したという。 1審は「犯行に用いられたのはおもちゃだが、現場の状況を考えれば職員や市民に相当な恐怖と衝撃を与えた」としつつも、「道具に実際の危険性がないこと、生活苦が背景であること、実害が発生しなかったこと、深く反省していること、前科がないこと」などを考慮し、執行猶予付きの判決を下していた。 検察は「量刑が軽すぎる」と控訴したが、控訴審は「既に原審で有利・不利の事情は十分考慮されている」と判断し、控訴を棄却した。 (c)news1

「嫁のカフェ」で姑が友達と“襲来”…韓国・従業員を叱り、掃除させる“支配者気取り”

韓国でカフェを経営する女性がこのほどオンラインコミュニティに、自ら経営するカフェに姑が訪れ、従業員に小言を言ってトラブルになったというエピソードを明かした。女性は、それを聞いた夫の態度にも憤っている。 投稿のタイトルは「私の店の従業員とけんかした姑」。それによると、女性が外出中、姑が友人を連れてカフェを訪れた。その数時間後、入社して間もないマネジャーから「辞めたい」「このおばあさんは二度と来させないでほしい」との連絡が入った。 マネジャーによると、姑は接客態度や料理の状態、機械の清掃状況などに次々と文句をつけ、「皿を早く片づけろ」「床の食べかすを拾え」などと従業員を追い回した。 女性はマネジャーに謝罪し、「二度と口出しさせない」と約束。姑に電話で「不満があれば私に伝えてほしい」と頼むと、「私の体面を考えないのか」と逆ギレされた。 姑は「嫁の店が良くなってほしいから言った。姑ではなく客だと思えばいい」と主張。女性が「客は従業員を追い回したり、ため口をきいたりしない」と返すと、「もう二度と行かない」と不機嫌そうに電話を切った。 だが、夫は「母さんはお前のために言ったんだ。年長者に教えるような口をきくのは失礼だ」と姑を擁護。投稿者は「姑より夫の態度に失望した」と語る。 ネット上では「嫁の店だからといって友人の前で見せつけたかっただけだろう」「高齢者の中には従業員を召使扱いする人もいる」といった批判的な声が寄せられた。 (c)news1

「結婚するなら“家を見ろ”」…韓国・相手の実家との価値観ギャップに気づいた瞬間

韓国の女性会社員が今月中旬、オンラインコミュニティに「結婚するなら“家を見ろ”という言葉の意味がやっと分かった」と題して投稿した。相手の「家風」「家族の価値観」を見極めろという重要なアドバイスだ。 夫の実家は旅行の際、同伴しなくても「夫の親の旅費を出すか少なくとも援助する」雰囲気がある。義父母が旅行する場合、夫は進んで費用を負担しようとするので、事実上出さざるを得ない状態だ。 逆に女性の両親は、旅行に一緒に行く際は航空券や宿泊費など全額を出してくれ、娘夫婦だけで旅行する時は小遣いをくれる。裕福だからではなく、娘夫婦に経済的な負担をかけないようにしてくれているようだ。 義実家と外食する際はいつもこちらが払い、義弟はコーヒー1杯おごらない。一方、実家の両親は「子どもにご飯を食べさせることが親の幸せ」と言ってごちそうしてくれる。 女性は「経済力の差よりも情緒的な違いが大きい。相手の家庭とある程度価値観や雰囲気が似ていないと生活していくのはつらい」と結論づけた。その上で「5年以上の交際を経ないと相手の家風は見えてこない」と持論を述べ、外食の頻度、旅行の回数や費用分担など細かな情報の積み重ねが必要だと指摘した。 この投稿に対し、ネットユーザーからは「自分も結婚してから気づいた。実家は何かと与えようとするが、義実家はもらいたがる」「子どもに尽くしたい親もいれば、子どもから見返りを求める親もいる」「家風を見ておけば、夫の価値観もある程度わかる」といった反応が相次いでいる。 (c)news1

「公務員だが信じない?」…韓国・結婚前に「犯罪経歴証明書」求めた父親に賛否「信頼か侮辱か」

結婚を控えた韓国の公務員がこのほど、職場匿名コミュニティ「ブラインド」に「相手の父親から犯罪経歴証明書を求められた」というタイトルの書き込みをし、拡散している。 公務員は性別を伏せた上で「相手の父親が結婚前に双方の犯罪経歴証明書を確認してから結婚させたいと言ってきた。これは不快なことだろうか」と問いかけた。 この人物は「正直今の感情が分からない。不快なのか、戸惑っているだけなのか」とし「電動キックボードをヘルメットなしで乗って罰金を払った以外、前科は一切ない」と述べた。 「不快だ」と感じる側からは「自分なら婚約破棄も考える」「公務員の何を疑うのか」「気分は悪いが結局は出すだろう」「身元が明白な人にまで要求するのは侮辱だ」といった批判的な意見が寄せられた。 あるユーザーは「自分なら即座に破談にする。交際相手が親にちゃんと信頼を伝えられず、コントロールもできていないならその家庭とは無理」と指摘した。 一方「やましいことがなければ見せても問題ない」「双方が出すなら公正な判断だ」「最近の社会状況を考えれば理解できる」と肯定的な意見も少なくない。中には「自分も興味本位で取り寄せてみたくなる」といった声もあった。 (c)news1

韓国歌手兼女優スジに「結婚説」拡散…所属事務所「事実ではない」と一蹴

韓国の歌手兼女優、ペ・スジに関する「結婚説」がオンラインで急速に広まり、所属事務所が火消しに追われた。 あるオンラインコミュニティに8月28日、「スジがある美容関連企業の代表と結婚を控えており、近く公式発表がある」という内容の投稿が掲載され、各種コミュニティやSNSで拡散された。 これに対し、スジの所属事務所である韓国の芸能マネジメント会社「マネジメントSOOP」は「事実ではない」と即座に反論した。同社のキム・ジャンギュン代表も同日夜、SNSに「デマを流したら必ず処罰を受けることになる」と警告する書き込みをした。 スジはガールズグループ「miss A(ミスエイ)」としてデビュー後、女優としても活躍の幅を広げてきた。 (c)news1

韓流スター、帰国時「空港ファッション」はパジャマだった…大韓航空ファーストクラスの「持ち帰り」

韓国の人気歌手G-DRAGONが、仁川国際空港に帰国した際の服装が、大韓航空ファーストクラス専用の機内パジャマだったことが話題となった。 大韓航空は8月27日、公式SNSを通じて、G-DRAGONが25日、仁川空港に帰国した際の写真を公開。「大韓航空ファーストクラス・プレミアムパジャマ。機内用の快適ウェアとGD(G-DRAGON)さんの組み合わせ」とコメントを添えた。 写真のG-DRAGONは、濃いグレーのシャツとパンツに赤いスニーカーを合わせ、帽子を深くかぶりマスク姿で登場。その服は私服ではなく、ファーストクラス搭乗客に提供される公式の機内パジャマであった。 このパジャマは、世界の5つ星・6つ星ホテルに寝具を供給するイタリアの高級ブランド「FRETTE(フレッテ)」と共同制作したもので、柔らかく厚みのあるコットン素材を用い、体型を選ばないゆったりとしたストレートフィットが特徴。サイズは5段階で提供されている。 大韓航空はファーストクラスの利用客に、このパジャマやスリッパを「個人用物品」として持ち帰れるようにしており、G-DRAGONは機内で着用したまま空港に姿を現したとみられる。 なお、大韓航空はFRETTEとの協業のほか、英国の高級ジュエリーブランド「GRAFF(グラフ)」とも提携し、リップバームやハンドクリーム、シグネチャー香水などを含むアメニティキットを製作している。 (c)MONEYTODAY

韓流トップスターも被害…個人情報盗み40億円詐取、国際ハッカー組織を検挙

韓国の富裕層や有名人の個人情報を不正に取得し、格安スマートフォンを無断開通して金融資産を盗み取った国際ハッカー組織が摘発された。被害総額は390億ウォン(約43億円)にのぼり、被害者の中には韓国のグループ「防弾少年団(BTS)」のメンバー、ジョングクも含まれていた。 ソウル警察庁によると、2023年7月から2025年4月までに韓国政府、公共機関、民間のウェブサイトをハッキングし、富裕層らの個人情報を盗んで格安スマホを無断開通。そこから金融口座や仮想通貨取引所へ不正アクセスし、計16人から計390億ウォンを詐取した疑い。中国籍の首謀者2人を含む18人を検挙した。 さらに10人に対して250億ウォンの詐取を試みた未遂の容疑もあり、詐欺、情報通信網侵害、住民登録証不正使用、共同恐喝未遂、公文書偽造・行使など計11の容疑が適用されている。 警察は2024年にソウルで不正な携帯電話開通の通報が相次いだことを受け、サイバー捜査隊が事件を統合して本格捜査を開始。調査の結果、容疑者らが中国(延吉、大連)やタイ(バンコク)に拠点を持ち、韓国を標的に高度なハッキングをする国際組織であることが判明した。 組織は、住民登録番号やパスワードなど、韓国のオンラインサービスから数年かけて収集した個人情報データベースを構築。これを活用して政府機関や金融関連のサイトなど6カ所から計258人分の個人・金融・認証情報(氏名、身分証、運転免許証、口座番号、残高、電話番号など)を盗み出した。 特に、資産を多く保有し、携帯電話の不正開通に即応できない被拘禁中の企業経営者や芸能人、海外滞在者、兵役中のスポーツ選手、仮想資産投資家らを重点的に狙っていた。詐取手口では、12の格安スマホ事業者から、89人の名義で118回の無断開通を実行し、さらに1つのICT委託機関をハッキングして、携帯電話の開通制限も解除していた。 これにより不正に集めた個人・金融情報を活用して、公企業1社をハッキング、パスワードを入手し、161人分の信用情報を照会。45件の身分証確認サービスの発給・偽造、2つの本人確認機関からの共同認証書やi-PINの発給(11件)、新規口座の開設(16件)もした。 モバイルOTP(ワンタイムパスワード)を不正に発行して送金限度(1日5億ウォン)を引き上げ、認証と検証を通過。非対面認証システムを完全に回避する形で犯行を重ねた。被害者は258人、被害額は詐取未遂分を含め640億ウォンに達した。未遂に終わった事案では、口座認証を済ませて送金を試みたものの、不審取引として検知され送金が阻止された。 (c)news1

メンズビューティブランド「OBgE」、ソウル・聖水でポップアップ

韓国のメンズビューティブランド「OBgE(オブジェ)」が、ソウル・聖水洞の複合ライフスタイルショップ「オリーブヤングN 聖水」の1階「トレンドポット」スペースで、単独ポップアップストアをオープンした。 聖水はMZ世代(1980年代~2000年代初旬の生まれ)が牽引する韓国のトレンド発信地として知られており、男性向けコスメブランドがこの地でポップアップを開催するのは異例とされる。OBgEの今回の試みは、従来の男性消費者を超え、女性層にもブランドを訴求する狙いがあるとみられる。 同ブランドは2025年を代表する韓国ビューティブランドとしての地位を固めると同時に、今後の成長戦略を示す意味も込められている。 今回のポップアップは、2025年上半期にオリーブヤングで完売が続出し、「メンズビューティの主力アイテム」として注目を集めた「ポアゼロ(Pore Zero)」シリーズを中心に構成されている。 ポアゼロシリーズは、脂性肌に対応した毛穴・皮脂ケア製品として人気を博しており、主力アイテムである「ポアゼロ ムースクレイパック」「ポアゼロ ピーリングトナー」「ポアゼロ オイルコントロールローション」など、全ラインアップを展示・体験できるコーナーが設けられている。 加えて、製品の試用ができる体験ゾーンやフォトスポット、ゲームイベントコーナーなど、多彩なコンテンツが用意され、訪問者に楽しみながらブランドに触れてもらう工夫がされている。 (c)news1

韓国MUSINSA、ソウル・聖水洞でビューティーフェスタ開催

ソウル・聖水洞一帯が8月28日午後、ピンク色に染まった。街にはピンク色のショッピングバッグを持つ人々が目立ち、大型横断幕が掲げられた通りはまるで祭りのような熱気に包まれた。韓国の大手EC企業ムシンサ(MUSINSA)が主催した「ビューティーフェスタ イン聖水」が開幕したためだ。今回のイベントは単なる商品陳列にとどまらず、消費者が直接参加し体験するプログラムを全面に打ち出した点が特徴だ。 メイン会場は660坪規模のポップアップストア。フォトブースでの即席撮影や、肌タイプとパーソナルカラーを入力して作成する「マイ ビューティーIDカード」体験が用意された。「ワッツ・イン・マイ・ポーチ」ゾーンでは来場者が愛用コスメを公開し、写真をアプリに投稿すれば抽選でリワードが得られる仕組みを整えた。現場参加とオンライン購入をつなげる構造だ。 曜日ごとに異なるビューティークラスも運営された。パーソナルカラー診断やバスソルト体験、肌悩み相談、かっさマッサージなど専門ブランドが協力し、36のブランドブースでは肌診断や香り探し、毛穴管理ゲームといった体験型プログラムを展開した。一部ブランドは「ムシンサ ビューティー」限定商品や特別構成の製品を披露した。 さらにムシンサは聖水洞全体を「ビューティーツアー」の場へ拡張した。提携ブランドの店舗を巡るとギフトや割引クーポンを獲得できる。屋外空間「ムシンサエンプティ」では米誌「コスモポリタン」がポップアップトレーラーを出し、サンプリングやイベントを実施。ヘアケアブランド「CURLYSHYLL」は新しい頭皮ケアラインを披露し、毛髪・頭皮診断サービスを担った。 今回のフェスタは新興ビューティーブランドにとって貴重な舞台ともなった。参加36ブランドのうち86%がインディーブランドで、28%が設立3年未満の新興企業。多くが自社店舗を持たず、消費者と直接接点を持つ初めての機会となった。現場で製品を試し、QRコードで即時購入できる仕組みはオンラインとオフラインをつなぐ試みとして注目されている。 (c)MONEYTODAY

金正恩総書記の訪中が示す「朝中露」連帯強化…日米韓に対抗する布石

北朝鮮が2025年8月28日、米韓首脳会談からわずか3日後に、キム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党総書記が中国の「戦勝節」(抗日戦争および反ファシズム戦争勝利80周年)記念式典に出席すると発表した。キム総書記が6年ぶりに中国を訪れ、かつ初めて多国間外交の場に登場することから、注目を集めている。 北朝鮮の朝鮮中央通信と中国外務省は、同日午後にキム総書記の訪中を同時発表。今回の訪問は習近平国家主席の招請に応じたもので、キム総書記と習主席の首脳会談は、2019年に2回開かれて以来、6年ぶりとなる。 とりわけ、キム総書記はこれまで米朝・南北首脳会談の前後には必ず中国を訪れており、今回の訪中も北朝鮮が再び外交の表舞台に出る準備を進める動きと見る見方が広がっている。 キム総書記が2019年1月に中国を訪れたのは、トランプ米大統領とのハノイ首脳会談直前のことだった。同年6月には習主席が平壌を訪問している。今回も、日米韓の連携強化に対抗する意味合いが強いとされる。 慶南大学極東問題研究所のイム・ウルチュル教授は「北朝鮮・中国・ロシア間の“反ファシズム連帯”は、日米韓による安全保障協力への対抗性を帯びている」とし、「キム総書記の電撃的な訪中は、ロシアと中国を通じて朝鮮半島情勢の主導権を握るための勝負手だ」と分析した。また、「米韓および米韓日の対北非核化圧力共闘を無力化する狙いがある」とも述べた。 こうした文脈から、今回の訪中では「多国間外交」よりも、中国・ロシアとの二国間あるいは三者会談に重点を置くとの見方が有力である。特にロシアとの接近によって一時的に距離が生じた中国との関係修復を優先し、確実な後ろ盾を確保する狙いがあるとみられる。 実際に、北朝鮮と中国は今年に入って関係再強化の動きを見せていた。党機関紙「労働新聞」は3月、2018年の朝中首脳会談を「特記すべき事件」として再評価し、「今後も朝中友好は絶えず強化・発展する」と強調していた。 一方で、今回の訪中は北朝鮮が新たな外交路線の策定に向けた準備の一環との見方もある。北朝鮮は2025年末か2026年初めに開催が予定されている第9回朝鮮労働党大会で、新たな外交・軍事方針を打ち出すとみられている。 特に、米韓首脳会談でトランプ大統領がキム総書記との首脳会談に再び意欲を示したことを受け、北朝鮮側も新たな戦略構築に向けて中国との戦略的対話を重視している可能性がある。 キム総書記は、2018年の4月27日の南北首脳会談前に中国を訪れ、さらに会談後の5月にも再訪問して習主席と面会。6月12日の米朝シンガポール会談の直後にも北京に赴き、情勢分析と対応策を共有していた。重要な外交イベントの背後には常に中国が存在していた。 今回の会談では、10月末に韓国・慶州で開催予定のアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議で、トランプ大統領が北朝鮮に対してサプライズ外交カードを切る可能性に備えた対応策を事前に話し合う可能性も指摘されている。 国家安保戦略研究院のキム・インテ首席研究委員は「北朝鮮は重要な戦略的局面を前に、朝中同盟を積極的に活用してきた」とし、「第9回党大会で新たな5カ年計画が議論される中で、単に日米韓への牽制というだけでなく、複雑な情勢を総合的に考慮した外交的布石だと考えられる」と語った。 (c)news1
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