2026 年 5月 11日 (月)

年間アーカイブ 2025

日本発「北海道スフレプリン」が韓国上陸…コンビニCUで16万個限定販売へ

韓国の大手コンビニエンスストアCUは14日、日本のコンビニで人気のデザート「北海道スフレプリン(チーズ・チョコ)」を16万個限定で発売すると明らかにした。 スフレプリンは今月16日に発売される。2024年から若年層を中心に日本旅行の需要が急増したことに伴い、各種SNSで話題となった商品だ。北海道の新鮮な牛乳とチーズを使用し、深く濃厚な風味が特徴だ。 CUは、現地で味わえるそのままのプリンを韓国の消費者に提供するために、直輸入を選択した。 グローバルトレーディングチームが現地企業に連絡し、輸入過程を協議した後、複数回にわたる品質および流通テストを経て、商品企画から約半年で発売に至った。 CUは今月初め、「菓子舗ベリーレンガケーキ」も発売した。これは最近、10~20代の若者たちの間でSNSを中心に大きな話題を集めたトルコのチョコレートケーキを再現した商品だ。 この商品は、しっとりとしたふわふわのレッドベルベットケーキシートにバタークリームと甘酸っぱいベリージャムを層状に重ね、その上からさらにチョコレートで包み込んだ。 このほかにも、フランスの高級デザートであるクレームブリュレに着想を得た「カスタードクリームブリュレ」も披露した。 BGFリテールのスナック食品チームのキム・ゴニMDは「消費者がより早く、手軽に世界の人気デザートを楽しめるよう、多様な話題の商品を導入することになった。今後もCUはさまざまな方法で差別化された商品を継続的に展開し、顧客のニーズに応えながら業界のトレンドをリードしていく」と語った。 (c)KOREA WAVE

韓国・上半期の高速鉄道利用客は5825万人…外国人利用は13.4%増加

韓国国土交通省は14日、2025年上半期にKTX・SRTなどの高速列車の利用客数が2024年同期比で1.6%増加し、5825万人を記録したと発表した。特に外国人利用客は13.4%増の248万人となった。 上半期の全国幹線鉄道網(高速鉄道・一般鉄道)を通じて、合計8509万人が列車を利用したことが明らかになった。これは2024年同期に比べて0.3%の増加だ。 高速鉄道は、KTX(準高速のKTX-イウムを含む)が4540万人(1日あたり25万人)、SRTが1280万人(1日あたり7万人)を輸送し、合計で5830万人が利用したと集計された。KTX-チョンリョンなど、速度向上を続ける高速鉄道に対する国民的な需要が着実に増加していることを示している。 高速鉄道の利用率はKTXが109.1%、SRTが130.3%、乗車率はKTXが65.5%、SRTが77.7%となった。 ムグンファ号やITX-マウムなどの一般鉄道の上半期輸送人数は2680万人で、2024年の2760万人から2.6%減少し、着実に増加している高速鉄道とは対照的な結果となった。 2024年下半期から2025年1月までに、西海線、中部内陸線、中央線、郊外線など6つの新路線が開通し、2025年上半期には約250万人を輸送して鉄道利用客の増加に寄与した。 中央線はソウルと釜山を結ぶ第2の京釜軸として、上半期の累計輸送人数は98万7000人(利用率163.2%、乗車率62.8%)となった。利用客数は徐々に増加しており、江陵線と並んで準高速の代表路線として定着している。 このほか、中部内陸線29万人、西海線5万人、郊外線10万人を輸送するなど、新規鉄道路線による国民の移動利便性が向上した。 高速列車のKTX-イウム(時速260km)およびKTX-チョンリョン(時速320km)の利用も引き続き増加している。 2021年に中央線(清涼里~安東)区間で運行を開始したKTX-イウムは、中部内陸線や江陵線に運行区間を拡大し、2025年上半期には464万人を輸送し、前年同期比で8.6%増加した。準高速路線の段階的な拡大に伴い、利用者数も2022年の698万人から2023年には791万人、2024年には871万人、そして今年上半期には464万人と着実に増えている。 次世代高速列車であるKTX-チョンリョンは、2024年5月から京釜線と湖南線に投入され、上半期には58万9000人を輸送し(開通以降の累計136万人)、2024年下半期の57万6000人より2.3%増加した。 外国人観光客向けにさまざまなサービス改善を進めた結果、2025年上半期の外国人利用者は284万人を記録し、前年同期比で13.4%増加した。 最近、韓国鉄道公社(KORAIL)が実施したアンケート調査によると、韓国を訪れて鉄道を利用した外国人観光客の満足度は100点満点中93点と非常に高く評価された。乗車券の購入は92.6点、駅の利用環境92.5点、車内環境92.4点、列車運行95.2点、接客対応92.1点といった評価が示された。 近年、需要が集中する時間帯に予約後無断で乗車しない「ノーショー」行為が不便を引き起こしていたが、2024年末から払戻手数料を引き上げた結果、円滑な座席供給に寄与したと分析されている。 2025年5月から1カ月間、乗車券の販売動向をモニタリングした結果、払戻率は減少(KORAILで–0.9ポイント、SRで–2.7ポイント)、早期払戻率(出発2日前まで)は増加(KORAILで6.0ポイント、SRで8.5ポイント)したことが明らかになった。残席の再販が活性化し、週末基準でKTXは1日あたり2647席、SRTは886席を追加で供給する成果を上げた。 (c)KOREA WAVE

夫の母が危篤、妻が「時速70キロ」運転、「遅すぎる!」夫激怒…韓国・安全運転を責められた妻に擁護の声

急病で倒れた義母のもとへ駆け付けた韓国の女性が、高速道路を時速70キロの低速で運転したことを夫からとがめられたというエピソードをオンラインコミュニティに投稿した。 女性は40代前半で結婚8年目。ある晩、夫と食事をしていた際、義父から義母が倒れたと連絡を受けた。義母は心臓に持病があり、テレビを見ている最中に「胸が苦しい」と言って倒れ、救急車で病院に運ばれたという。 しかしその日、夫は酒を飲んでおり、代わりに女性が運転することになった。あいにく激しい雨が降っており、女性は70キロで走った。すると夫は「こんなにゆっくり走っていたら牙山(アサン)の病院にいつ着くんだ」といら立っていた。 女性は「雨で滑りやすいし視界も悪い。事故になる」と説明したが、夫は「アンチロックブレーキシステムだって付いているんだから100キロまで出しても大丈夫」と言い張った。 夫の気持ちは痛いほど分かった。だが、数年前に叔父がスピード違反の車に衝突され重い障害を負ったこともある。女性は安全第一と考え、スピードは出さなかった。 何とか到着したものの、それ以降夫の態度が一変。最低限の会話しか交わさなくなった。問いただすと、夫は「あの時、母が心配で心が引き裂かれそうだった。あれほど頼んだのに聞いてくれなかった。もし、あれが義母だったら俺は100キロで走っていた」とまくし立てた。 女性は「安全を最優先に考えたのに。夫の気持ちが理解できない」と訴えている。 この投稿に対してネット上では「その状況で妻が不安を感じなかったとでも?」「まず飲酒して運転できない自分を責めるべき」「妻が悪いのではなく、安全を守っただけ」といった声が多く寄せられた。 (c)news1

ソウル・カンナム“高級”トッポッキ店「コーラ一缶1000円超」の衝撃価格…仁川では「160円」なのに

ソウル市江南区(カンナムグ)の高級エリア・清潭洞(チョンダムドン)にあるトッポッキ店で、コーラ1缶が1万ウォン(約1069円)で販売され、話題になっている。ユーチューバーの「ドジンジン」が3月に公開した動画が、最近複数のオンラインコミュニティで再び注目されているのだ。 登録者数約15万6000人を抱えるドジンジンは「韓国で最も高いトッポッキを食べてみる」として、清潭洞にあるカフェスタイルのトッポッキ専門店を訪れた。 ドジンジンはメニューを見て驚がく。彼が注文した「チキントッポッキ」は4万5000ウォン(約4810円)で、最も安いメニューでも3万9000ウォン(約4169円)だった。アメリカーノは1万3000ウォン(約1390円)、アイスにすると2000ウォン(約214円)が加算される。ドジンジンは「この値段ならスターバックスでコーヒー3杯飲める」と皮肉った。 さらに衝撃だったのは1缶1万ウォン(約1069円)のコーラ。彼は「以前行った高級ピザ店の9000ウォン(約962円)を超えた」と述べた。コーラにはレモンを浮かべた氷入りのグラスが添えられていた。 トッポッキが1000ウォン(約107円)の仁川(インチョン)の店ではコーラが1500ウォン(約161円)だったといい、ドジンジンは「コーラ1本がフライドチキン1羽と同じ値段なんて」と憤った。 肝心の味については「これはトッポッキではなく、ほぼタッカルビ。味も街角で食べられるレベル」と指摘。「辛くて水を何杯飲んだか分からない」と語り、「鶏肉の量は少なく、ウインナーソーセージもゆで卵も入っていない。この価格は納得できない」と不満を述べた。 最後にドジンジンは7万ウォン(約7483円)払ったと明かし、「店舗の家賃が高いからと言っても、果たしてこれは妥当なのか」と疑問を投げかけた。実際に調べると、近くの建物は専用面積15坪で売買価格が21億ウォン(約2億2449万円)。彼は「この値段。狂っている」と締めくくった。 (c)news1

「全部食べると育ちが悪くみえる」母の“謎マナー”に娘が困惑…韓国「好きな食べ物にはステーキ、寿司と書け」の指示も

「外で食事する時は必ず残しなさい。全部食べると家で食べさせてもらっていない子のように見えるから」――。そんな母親の“謎ルール”に困惑する娘の投稿が、韓国のオンラインコミュニティで注目を集めている。 娘は「誰かにご飯をごちそうになったら、きれいに食べるのが礼儀だと学校でも教わった。でも母は“全部食べると育ちが悪く見える”“物乞いみたいに思われる”と言う。もう口論も疲れた」と明かした。 母親は「食事をごちそうされた時には一口でも残せ」と言い、完食すると「その家は母親がご飯を作らないから、おごりだとガツガツ食べる、と陰口をたたかれる」と主張するそうだ。 また、母親は見栄っぱりで、知人には「江南(カンナム)の高級マンションに住んでいる」とうそをつき、娘にも「住所を聞かれたら江南に住んでいると言え」と強要する。 小学2年の頃、自己紹介欄の「好きな食べ物」に「ヤンニョムチキン」「そぼろパン」「いちご」と書いたら、母親にから「そんな安っぽい食べ物は消して“ステーキ”“寿司”“刺し身”に書き直せ」と命じられたこともあるという。 この投稿に対し、ネットユーザーからは「自分は50代だけど親から“食べ物は残すな”と教育された」「80代の父も昔から“食べ物は大切に”と教えてくれた。投稿者の母親はいったい何歳なんだ?」といった反応が相次いだ。 (c)news1

高額ベビー用品「それ、親戚にタダであげたら?」…韓国・姑の一言に新米ママ困惑「顔も知らないのに?」

育児用品を親戚に譲るよう姑に求められた女性のエピソードが、韓国のオンラインコミュニティで物議を醸している。将来リセールを前提に選び抜いて購入した高額な育児用品を「いとこに譲れ」と言われたというのだ。 女性は出産して2週間という新米ママ。投稿は「義父母が赤ちゃんを見に我が家に来てくれた。義母は鶏スープやいろんなおかずを持ってきてくれる優しい人」で始まる。 しかしその義母が育児用品に関して質問を始め、夫のいとこが5カ月後に出産するから「育児用品や服を全部譲ってあげたらどうか」と言い出したという。 ベビーベッドやおむつ交換台、哺乳瓶などのセットはアプリで割引情報を調べ、女性が自分の給料で購入したものばかり。 女性は「ほとんど顔も合わせたことのない夫の親戚に譲るなんて納得できない」と述べ、「将来中古で売るつもりで買った品々なので無償で譲る気はない。それでもケチだと思われるだろうか」と問いかけた。 ネットユーザーからは「友達に200万ウォン(約22万円)でまとめて譲ることが決まっている、とでも言えば?」「5カ月後に使うのに譲るなんて非現実的」「義母は今どきの育児用品の相場を知らないだけ。“これは中古で売って次の育児準備に使う”と言えばいい」といったコメントが寄せられている。 (c)news1

猛暑38度、警備員に「冷房にあたるな、外に立て」「子ども見ろ」…韓国・マンション住民の非常識発言に批判殺到

韓国で猛暑が続き、ソウルでも気温が38度近くに達する中、子どもの通園時間帯にマンションの警備員がエアコンの風にあたっていたことに不満を漏らした保護者に非難の声が集中している。 あるオンラインコミュニティに9日、ソウル市内のマンション住民がチャットで交わしたやり取りの一部が投稿された。 問題になったのは「今朝、子どもを登園させるときに見たら、相変わらず警備員さんは涼しいエアコンの下にいた」という保護者のコメントだ。「子どもの登園時間だけでもいいから外で見守ってほしい」と電話で要望したのに、やってくれないのが納得いかないというのだ。 この発言に対し、ある住民は「警備員がやってくれたらありがたいことではあるが、エアコンの前にいるのは当然のことだと思う」と正論を述べた。 別の住民も「自分の子どもが大切なら自分で見守るべきだ。他人を批判する前に自分の立場を考えろ」と批判。「私にも娘がいるが、吐き気がするほど不快だ。もし気に食わなければ部屋へ来てくれ。コーヒーでも飲みながらゆっくり話そう」とまで述べた。 他の多くの住民も「親が自分で見るべきだ」「警備員にそこまで求めるなんて」「警備員は子どもの保育担当ではない」といった意見で一致した。 この投稿を読んだネットユーザーも「子どもの登園に何で警備員が関わるんだ?」「こんなことを堂々と言うなんて恥ずかしい」「他の住民がまともで安心した」と批判を寄せた。 (c)news1

「世の中捨てたもんじゃない」…韓国・優しい隣人の行動に広がる共感の輪

仕事を終えて玄関ドアの前にたどり着いたら、隣のおばさんから温かいプレゼントが届いていた──。韓国のオンラインコミュニティ「ボベドリーム」に1日、こんな投稿があった。 投稿者によると、その隣人は「幸せな一日♡ 小さなおやつですが、必要ならどうぞ。みなさんに平穏が訪れますように」と書かれたメッセージとともに、玄関前にお菓子を置いてくれていたという。 「以前にも隣のおばさんの優しさに驚いたことがある」と投稿者。そのエピソードは2023年6月にも投稿されていた。 当時は「運動しようと思って外に出たら、隣の玄関にクーパン(電子商取引)回収用の段ボール箱があって、暑い中、頑張っている配達ドライバーさんへのお礼の手紙が入っていた。紅参(高麗ニンジンを蒸して乾燥させたもの)とコーラが入っていて保冷剤まで用意されていた」と明かしていた。 「暑い中ご苦労さまです。シロップや紅参なども入れてあります」など季節に合わせた心配りをする隣人に、投稿者は「笑顔になりました。本当に天使のような方です」と感謝の気持ちをつづっている。 コメント欄には「こういう隣人がいると安心」「世の中捨てたもんじゃないね」と称賛の声が多数寄せられている。 (c)NEWSIS

「結婚1カ月前だけど元カレとデート中」…韓国・女性の「裏切り告白」に非難殺到

結婚を1カ月後に控えた韓国のある女性が4年間交際していた元恋人とひそかにデートを続けていることをネット上で告白し、批判が殺到している。 問題の投稿は5日、韓国のオンラインコミュニティに掲載された。女性は「ののしられるのは分かっているが、気持ちを抑えられない」と書き始めた。 女性は先週、新居への入居を終えたばかり。婚約者は交代勤務の仕事をしており、3日に1度しか帰宅しないうえ、最近は業務多忙で事実上の週末婚状態だという。 元恋人は容姿や性格が理想的で、2023年末までの4年間交際していたが、嫉妬心が強くて束縛が激しく、結局別れた。現在の婚約者は容姿こそ劣るが、経済力や職業の条件が圧倒的に良く、「手放したくない」という理由で結婚に踏み切った。 しかし、元恋人と現在も連絡を取り続けており、「婚約者が不在の日には会いに行くこともある。先日はお互い休暇を取って丸一日デートした」という。 女性は「自分がおかしいのは分かっている。でも会っている時はどうなってもいいと思うほど幸せだ」と語り、元恋人も「交際していた彼女と別れた。来年にはあなたの新居近くに引っ越す」と話しているという。 また、女性は「罪悪感はあるが、予定通り結婚する。自分でもなぜこんなことをしてしまうのか分からない」と述べた。 この投稿に対し、ネットユーザーは「後で脅されて全部バレる」「婚約者がかわいそう」「そんなに元カレが好きなら彼とやり直せ」といった意見が寄せられている。 (c)news1

「登山に行く」と家を出た妻…韓国・その先は「カジノ」と「裏切り」だった

「登山に行く」と言って外出していた妻が、実は賭博中毒に陥り、カジノで客まで取っていた――。こんなエピソードが7日に放送されたチャンネルAの番組「探偵たちの営業秘密」で明かされた。 依頼した男性会社員は、妻の財布から避妊具を発見したことをきっかけに番組の探偵団に相談を持ちかけた。 名門大学を卒業し、大手企業の財務チーム課長として働いていた妻は退職後、専業主婦となり2児を育てた。その後うつ病を発症し、「治療のため」と称して週末の登山を始めた。だが、山へ行くというのに出掛ける時は濃い化粧にセクシーな下着を着け、汗もかかずに帰宅した。タバコ臭かったともいう。 避妊具について妻は「友達が冗談でくれた。財布に入れておくと金運が上がると言われた」と弁明し、「勝手に財布を見ないで。嫉妬深すぎる」と逆ギレした。 不倫を疑った男性は、探偵団と妻を尾行。その結果、山中のモーテルで見知らぬ男と密会している現場を押さえた。妻は「登山仲間だ。コーヒーを飲んで食事をしただけ。どうする?子どもが2人もいるのに離婚でもする?」と開き直って家を出て行った。 しばらくして男性は探偵団を訪れ「妻から“誘拐された、助けてほしい”という電話があった。犯人は1000万ウォン(約110万円)を要求してきた」と相談した。しかしこれは、夫から金をだまし取るため妻が自作自演で仕組んだ事件だった。妻はカジノにのめり込み、周辺のモーテルに宿泊しながら通っていたのだ。 貯金や積立口座は全て解約。カードローンや高利貸しにも手を出して、借金は1億ウォン(約1100万円)に膨れ上がっていた。男との性関係と引き換えにチップを受け取るなど、どん底にまで落ち込んでいたという。 男性は妻を病院に入れてギャンブル依存症の治療を受けさせたが、妻は病院を脱け出して再びカジノに向かい、多額の借金を重ねた。最終的に警察に逮捕されたという。 (c)news1
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