
韓国のグループAHOF(アホプ)のスティーヴンとジェイエルが、初のデュエットグラビアに挑戦した。
カルチャー誌「Y-MAGAZINE」は17日、第20号に掲載される2人のグラビアの一部を公開した。撮影は「ゲームチェンジャー」をコンセプトに据え、2026年の音楽シーンの流れを変える存在としての自信と存在感を打ち出した内容となっている。
互いに向き合うカットでは緊張感と調和を表現し、個人カットでは抑制された表情と鋭い視線で成熟した魅力を見せた。
インタビューでジェイエルは「スティーヴンは学ぶ点が多い存在で、今回の撮影が完成した最大の理由は彼が一緒だったことだ」と語った。また、スティーヴンも「ファンがこの組み合わせを好んでくれている。どのような反応が届くのか楽しみだ」と応じている。
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