2026 年 4月 25日 (土)

年間アーカイブ 2025

「旅客機事故」韓国・済州航空、仁川―シンガポール便を新規開設…信頼回復へ

韓国のLCC「済州航空」が7月24日から仁川―シンガポールの直行便を開設する。昨年の務安空港での旅客機事故後、初の新規路線となる。当初3月30日予定だったが事故の影響で延期された。 運航は1日1往復。仁川発20:05、シンガポール着翌日1:20、復路はシンガポール発2:20、仁川着10:10。これまで釜山―シンガポール便のみ運航していたが、ビジネス需要を取り込むため仁川便を開設した。 シンガポール路線の旅客数は2019年の163万人から2024年には225万人に増加している。済州航空は、この需要拡大を狙い新規就航に踏み切った。また、昨年10月に開設したインドネシア・バタム便との相乗効果も期待される。バタムはシンガポールからフェリーで1時間の距離にあり、物価の安さから宿泊拠点として人気がある。 昨年の務安空港事故後、済州航空は運航安定化を最優先とし、新規路線の発表を控えていた。2024年初めには冬季期間中に1878便を減便し、安全対策を強化。その影響で、国内LCC業界で旅客数1位から3位に転落したが、2月には107万2171人の利用者を記録し、ジンエアーやティーウェイ航空を上回った。 航空業界では「済州航空の信頼回復は早い」との見方が強まっている。中・短距離路線を中心に、新型機導入で中央アジアやインドネシア市場にも進出を進めている。 (c)MONEYTODAY

北朝鮮「国防発展5カ年計画」最終段階へ…原子力潜水艦公開、米朝対話意識か

北朝鮮が戦略ミサイル原子力潜水艦(SSBN)を初めて公開し、「国防発展5カ年計画」最終年度となる今年、その仕上げに拍車をかけている。核戦力の高度化をアピールし、今後の米朝対話に向けた交渉力を高める狙いがあるとみられるが、専門家の間では北朝鮮の発表内容について誇張の可能性を指摘する声もある。 朝鮮労働党機関紙・労働新聞は今月8日、キム・ジョンウン(金正恩)総書記が重要造船所を訪れ、「核動力戦略誘導弾潜水艦」の建造状況を現地指導したと報じた。 北朝鮮が今回言及した「核動力戦略誘導弾潜水艦」は、潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)を搭載するSSBNを指すとみられる。これは、2021年に開催された第8回朝鮮労働党大会で開発方針が明らかにされて以降、約4年間具体的な進捗が公表されていなかったが、今回初めてその「実態」が披露された。 北朝鮮が掲げる「国防発展5カ年計画」は▽極超音速ミサイルの開発▽超大型核弾頭の製造▽固体燃料型大陸間弾道ミサイル(ICBM)の開発▽原子力潜水艦および水中核戦略兵器の開発▽軍事偵察衛星の開発――の5つの重点課題からなる。 このうち、原子力潜水艦を除く他の計画については、これまで北朝鮮が進展状況を逐次公表してきた。実効性には疑問が残るものの、軍事偵察衛星に関しても度重なる失敗を経たのち、1機の軌道投入に成功したと主張している。 北朝鮮は2023年9月、「金君玉英雄艦」と名付けられた潜水艦を公開し「核攻撃潜水艦」と称したが、これは核ミサイルを発射できる潜水艦に過ぎず、SSBNではなかった。 今回の原潜は原子力を動力源とするため、ディーゼル燃料を使用する通常型潜水艦と比べ、長期間の潜航が可能だ。潜航状態では探知が難しいことから、北朝鮮は米韓の監視網を回避し、長距離飛行が必要なICBMよりも、原潜による中短距離核ミサイルの奇襲攻撃を想定し、開発を進めてきたものとみられる。 専門家は、今回の原潜公開は、トランプ米大統領の2期目就任に合わせた軍事的圧力の最高潮とみており、北朝鮮は今年、米朝対話を視野に入れながら「国防発展5カ年計画」の目標達成に注力するだろうと分析している。高度化した軍事力を今後の外交交渉の「カード」として活用する狙いがあるという見解だ。 北韓大学院大学のキム・ジョン教授は「トランプ大統領から送られる友好的なメッセージに北朝鮮は直接的な応答をせず、挑発行為の度合いを調整しながら緊張感を維持している。今後もタイミングを見計らい、国防力の成果を誇示し続けるだろう」と予測した。 また、元海軍大佐であるチェ・イル潜水艦研究所長は「北朝鮮が原潜の建造事実を公開したのは、米国の関心を引きつけるための戦略的な動きだ」と分析している。 (c)news1

J-POPとK-POP、そしてクラシック、音楽でつないだ日韓60年…交流の「現在と未来」探る両国のオーケストラ

日韓国交正常化60周年を機に、音楽を通じた両国の関わりを振り返るとともに、さらなる交流の可能性を探るトークセッション「日韓音楽文化の発展 クラシックからポップスまで」が3月1日、東京音楽大学池袋キャンパス(東京都豊島区)で開かれた。東京フィルハーモニー交響楽団とKBS交響楽団という両国を代表するオーケストラの団員も交え、来場者との意見交換が進められた。 トークセッションは東京(3月2日)とソウル(同月3日)で連続開催された「日韓国交正常化60周年記念 KBS交響楽団 & 東京フィルハーモニー交響楽団合同オーケストラ 特別演奏会」のプレイベントとして、演奏会に特別協賛するロッテホールディングスが企画した。 セッションには、同キャンパスでの公開リハーサルを終えたばかりの東京フィルハーモニー交響楽団コンサートマスターの三浦章宏氏、KBS交響楽団アシスタントコンサートマスターのチェ・ビョンホ氏がそれぞれ登壇し、演奏会のプログラム「2台のピアノのための協奏曲」(モーツァルト)▽「交響曲第1番『巨人』」(マーラー)の2曲を、チョン・ミョンフン氏の指揮のもとでともに演奏した感想を述べた。 三浦氏は「ユーモアも交えながらも、厳しく濃密な綿密なリハーサルでした。本番では、日韓のオーケストラが一緒に奏でるからこその素晴らしさを感じてもらえるような演奏をしたい」と語った。チェ氏は「皆が一つになって表現し、それを観客に届けられることの幸せを、マエストロ(チョン氏)はいつも口にしています。その幸せを日本で分かち合えていることを実感しました」と話した。 セッションには東京音大出身で、現在KBS交響楽団でチューバ奏者として活躍している臼井紀人氏も加わり、「初めてプロのオーケストラ団員になったのが東京フィルだったので、嬉しくてなりません」と述べた。 会場に駆け付けた東京音大生やクラシックファンからは「公開リハーサルを聴いて、それぞれの音の違いを感じましたが、日韓には言語の違いもあります。臼井さんはその壁をどう乗り越えましたか」「国も環境も違うオーケストラが一緒に演奏するのは大変だと思いますが、実際どうでしたか」などの質問が相次いだ。 臼井氏は「韓国語はまだまだ勉強中ですが、言葉ができるからではなく、演奏家として採用されたので、音楽でコミュニケーションをしています」と回答した。三浦氏とチェ氏は「大変だとは感じませんでした。もちろん音に違いはありますが、互いに耳を傾けながら一緒に合わせていくのは、実に楽しいプロセスです」と答えていた。 セッションでは、日韓の音楽文化論を研究している北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院のキム・ソンミン教授が「日韓ポピュラー音楽の歩みと展望」と題して講演した。キム・ソンミン氏は、1965年の日韓国交正常化から現在までの両国の音楽文化の流れを振り返りつつ、アメリカをはじめとする日韓以外の国でJ-POP、K-POPが人気を得ていく過程を辿った。そのうえで「日本的なもの、韓国的なものとは何か」を自ら考えつつ、「グローカルな存在」として日韓を捉え直すことの重要性を強調した。 特別演奏会はセッション翌日、東京オペラシティ コンサートホール(東京都新宿区)で、翌々日にロッテコンサートホール(ソウル市)で、それぞれ開催された。 (c)KOREA WAVE

韓国・現代自動車、蔚山に国内初の水素燃料電池工場を建設

韓国・現代自動車が蔚山工場内に次世代水素燃料電池工場を建設することを決定した。現代自動車が国内に水素燃料電池工場を建設するのは今回が初めて。蔚山工場には電気自動車専用工場に加え、水素燃料電池工場が設置されることで、次世代の未来拠点として浮上しそうだ。 現代自動車労働組合などによると、工場は現代自動車蔚山工場内の変速機工場の遊休敷地に建設される予定で、規模は4万2975㎡に及ぶ。工場は今年着工し、2028年の量産開始を目標としている。 蔚山工場の水素燃料電池工場は、現代自動車グループとしては2番目、国内では初の水素燃料電池工場となる。これに先立ち、現代自動車は2023年6月に中国・広州に燃料電池システム工場を建設した実績がある。 今回の工場建設により、現代自動車は化学工程と組立工程を統合運営する次世代水素燃料電池の生産体制を確立することになる。 蔚山の水素燃料電池工場で生産される燃料電池は「ネッソ」や「エレクシティ」水素バスなどに使用される見通し。 (c)KOREA WAVE

「着るロボット」は眼鏡と同じ、補助は必要最小限に…韓国の専門企業が提言

眼鏡は視力が弱い人でもよく見えるように助ける道具だ。だが矯正が適切でなければ、かえって視力を悪化させる恐れがある。 ウェアラブルロボットも同じだという。 「ロボットの補助力が強すぎると、わずか5分間の着用でも、かえって自分の体が重く感じられる」 韓国のウェアラブルロボット企業「エンジェルロボティクス(Angel Robotics)」のコン・ギョンチョル院長は、発売を控えたウェアラブル(装着型)ロボット「エンジェルスーツ(SUIT)H10」を眼鏡に例え、こう表現した。 スーツH10は、股関節の動きを補助するウェアラブルロボットだ。従来の「エンジェルレックスM20」よりも小型で簡便な形状をしており、日常的なレベルの補助力を提供する。 エンジェルロボティクスは当初、エンジェルスーツを一般消費者向けのウェルネス市場に投入する計画だった。しかし、実際の発売を前に、専門のリハビリ施設への供給に戦略を変更した。 病院では専門的なリハビリロボット「エンジェルレックスM20」を用いて治療を支援し、退院後もスーツH10を活用することで、リハビリの全過程を継続的にサポートする方針だ。 リハビリの継続性を維持しながら、多様な歩行障害の患者を支援することを目指している。さらに、整形外科や神経外科市場にも進出し、手術後の歩行リハビリ治療にも適用できると期待されている。 スーツH10の開発過程では、多様な装着実証試験が進められ、製品の品質や性能において有意義な成果を示した。ただ、補助力が強すぎると、逆に装着者の筋力を低下させる可能性がある、という課題も発見された。 「使用者が利便性を求めて過度に高い補助力を受けると、体がすぐに適応してしまう、という逆効果が発生した。強すぎる補助力は、むしろ『過ぎたるは及ばざるが如し』という結論に至った」 コン・ギョンチョル院長はこう表現する。 エンジェルロボティクスは、個人の身体・健康・歩行データに基づいて最適な補助力を提供する、パーソナライズされたパラメーターの設定を目指している。そのために、十分なデータを確保し、人工知能(AI)を活用する。 だが、現時点ではまだ十分なデータが確保できていないため、専門家に頼ることが効果的で安全なサービスを提供する方法だとみる。 コン・ギョンチョル院長は次のような展望を語った。 「スーツH10は当初から医療用グレードで開発されたため、医療機器の認証取得には問題がない。認証を完了した後、医療従事者に最適な使用を促し、病院から家庭まで適用範囲を広げていく。戦略的方向性の変更により発売時期がやや遅れたが、これはウェアラブルロボット技術の圧倒的な差別化を実現し、エンジェルロボティクスを通じて歩行の健康を願う多くの顧客に応える道だ」 (c)KOREA WAVE

「これが8000円の定食?」…韓国・鬱陵島で食事の観光客に店主が言い放った「決めゼリフ」

韓国慶尚北道の鬱陵島(ウルルンド)の食堂で食事をしたYouTuberチャンネル「トゥカピ」が「法外な代金を請求された」と、が不満を漏らし、議論を呼んでいる。 鬱陵島は陸地から約150キロ東方の日本海上に位置する。 昨年8月、鬱陵島を訪れたトゥカピは偶然見つけた食堂で6人分の定食を注文。「今日の定食メニューは何か」と尋ねると、店側は「メニューはなく、おかずとノリが出るだけ」と説明した。 提供されたのは、おでん、キムチ、うずらの卵、いりこ、ワカメ、ナムル、キノコ、イカの内臓など。これで1人前1万2000ウォン(1320円)、6人分で7万2000ウォン(約7920円)を請求された。 トゥカピが「これだけですか?」と尋ねると、店主は「ここは鬱陵島だ」とすごんだうえで「他の店なら5種類しか出ない」と言い張った。 食事を終えたトゥカピは「島だから高いという態度が気に入らない」と不満を言い、「港近くの店では食事をしない方がいい」と忠告した。 鬱陵島の物価は本土より高く、これまでも観光客向けの価格設定が問題視されてきた。食材の多くは本土から船で運ばれるため物流費が約10%上乗せされるほか、都市ガスの代わりにガスボンベを使用するためコストがかかるからだ。飲食店の人材確保も難しく、月給300万ウォン(約33万円)以上を提示しても働き手がないのが現状だという。 地元自治体は一部品目の輸送費を補助しているが、影響は限定的で島全体の物価を抑えるには至っておらず、価格の適正化が課題となっている。 (c)MONEYTODAY

「福祉事業で月収330万円」の韓国・若手社長…「そんなに稼ぐべきではない」批判に次々反論

韓国のYouTubeチャンネル「探求生活-お金になる人生の話」で6日、「おじいちゃん・おばあちゃんの幼稚園を作り、月3000万ウォン(約330万円)を稼ぐ36歳社長」という動画が公開された。 動画は、光州(クァンジュ)広域市で「ノイン(老人)デイケアセンター」を運営するシン・スンジュン氏(36)の1日を紹介したもの。センターでは歩行が困難な高齢者や認知症患者を受け入れている。 シン氏は以前にも収入を公開したことがあり、「お年寄りを利用して金もうけしている」「社会福祉事業でそんなに稼ぐべきではない」といった批判が殺到。母親にまで「息子の行動は問題だ」「育て方を間違えた」といった電話がかかってきた。収益の公開には今も賛否がある。 これに対し、シン氏は「YouTubeは結果だけを見せるメディアで、それまでの苦労を省略している。良いことをしながら貧しく生きるべきなのか」と反論した。 現在シン氏は2号店もオープンさせており、その収益についても説明している。「2号店はまだ開業6カ月だが、ようやく黒字化した。それまでは持ち出しだった」と語った。 デイケアセンターの収益構造については「利用料の85%は社会保険で賄われ、残り15%を利用者が負担する。例えば、要介護4級の高齢者70人が利用すると、1日の売り上げは約390万ウォン(約43万円)。ただし、スタッフの人件費や運営費がかかるため、最終的な利益は20%未満だ」と説明した。 シン氏は「好きな仕事で成功するのは簡単ではないが、利用者が満足するサービスを提供し続けることが重要だ」と強調した。 (c)news1

「警察車両に猛スピードで突進」危険ライダーの逮捕劇……韓国・ネットユーザー「警官が無事で何より」

警察車両に衝突しながら、なおも逃走を試みた危険運転のオートバイ運転手が逮捕される瞬間が映像に捉えられた。5日、大韓民国警察庁のYouTubeチャンネルで公開された。 映像によると、先月、全羅南道羅州市(チョルラナムド・ナジュシ)の警察署に「オートバイが危険運転をしている」との通報が入った。 現場に急行した警察は、ヘルメットを着用せずオートバイを猛スピードで走らせる運転手を見つけた。 警察は直ちに停止を命じたが、運転手はこれを無視し、マンション敷地内へ逃走。警察はオートバイを追跡し、マンションの出入り口が1カ所しかないことを確認。車両で封鎖した。 その後、わずかなすき間を猛スピードですり抜けようとするオートバイを警察官たちが体を張って阻止し、現行犯逮捕に成功した。警察官たちにけがはなかった。 この映像を見たネットユーザーたちは「警察官が無事で何よりだ」「覆面パトカーのように覆面オートバイも必要では?」といった反応を示した。 (c)NEWSIS

再利用ゴミ、家庭ゴミ、宅配物、植木鉢、傘…韓国・集合住宅廊下が迷惑住民の“私物置き場”に

韓国のオンラインコミュニティに3日、「隣人のこの行動、どう受け止めるべきか?」というタイトルの投稿が掲載された。ソウルの小規模集合住宅で住民が長期間にわたって廊下や階段にゴミや私物を放置し、他の住民に迷惑をかけているというのだ。 添付された写真には、再利用ゴミや家庭ゴミの入った袋、宅配物、植木鉢、傘などが廊下や階段に散乱する様子が写っている。 投稿者は「生活していれば数日間ゴミを外に出すこともあるだろう。しかし、これは限度を超えている。あまりにもひどくてどうすればいいのかわからない」と困惑した様子だ。「雨が降ると傘を階段の手すりに掛け、植木鉢も廊下に置いている。中には2年以上放置されたゴミもある。直接注意すべきか?」と意見を求めた。 オンライン上では「ゴミの放置を禁止する住民協定を作るべきだ」「管理会社に相談するのがよい」「個別に注意しても解決しない可能性が高い」といった意見が寄せられている。 韓国の消防法によると、避難施設や防火区画、消火設備の周辺に物を置いたり障害物を設置したりした場合、100万~300万ウォン(約11万~33万円)の過料が科される。しかし、4階以下の多世帯住宅の廊下や階段は特定防火対象物に該当せず、罰則が適用されない。 (c)news1

車のへその緒?いや、よく見れば「給油ノズル」…韓国・衝撃の映像に「うっかりにもほどがある」

韓国仁川市(インチョンシ)の道路で、給油口にガソリンスタンドのものとみられる給油ノズルが差し込まれたまま走行する軽自動車が目撃された。4日、インスタグラムユーザーが市内で撮影した映像を自身のアカウントに投稿した。 映像の軽自動車は差し込まれたノズルから伸びる長い黄色いホースを引きずりながら道路を疾走している。 投稿者は「こんなの映画でしか見たことない。まさか実際に遭遇するとは」と驚きを隠せない様子だった。 6日に放送されたJTBCの番組「事件班長」によると、投稿者は「運転していたのは50代とみられる女性だった」と証言している。「前の車が軽自動車を遮り、給油ノズルが刺さったままであることを伝えた。前の車の運転手が警察に通報するのを見てその場を離れた」そうだ。 この映像を見たネットユーザーからは「ガソリンスタンドは大騒ぎだったろう」「新車を買ったのかな? へその緒つけたまま走ってるみたい」「こんなことに気づかず運転できるのが不思議」といった反応が寄せられた。 (c)news1
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