2026 年 5月 4日 (月)

年間アーカイブ 2025

店内で3時間に濃厚キス30回超“非常識”学生カップル…韓国「無人カフェ」経営者絶句

韓国の自営業者向けオンラインコミュニティ「痛いから社長だ」に13日、「迷惑カップルへの対処法を教えてほしい」と題した投稿が掲載された。ソウル市内の無人カフェで学生カップルが3時間以上にわたって過度なスキンシップを繰り広げ、営業に支障をきたしたというのだ。 投稿した経営者は「夜9時ごろ、学生カップルが入店してきた。最初はiPadを一緒に見ながら頬を寄せたり抱き合ったりしていて、大したことではないと思っていた」と回想する。 しかしその後、防犯カメラの映像を確認して言葉を失った。店内の席で濃厚なキスを繰り返し、男子学生が女子学生の胸を触るなどしていたからだ。 経営者は「キスはざっと30回ほどしていた。男子学生が女子の胸を触り、それを2〜3回繰り返していた。しかも、そのまま3時間も居座っていた」と説明。「カップル客は多いが、ここまで度を越えたのは初めて。何よりもその時間、他の客が一人も入店していないことから明らかに営業に支障が出ている」と嘆いた。 その上で「公然わいせつ容疑で警察に通報したいが、無人店舗だし、盗難などもなかった。こういった場合に罪が成立するのか、アドバイスがほしい」と助けを求めた。 この投稿には「営業妨害で民事訴訟を起こした方がいい」「張り紙で警告しないと」「出入り禁止にすべきだ」といった声や、「無人カフェも限界だ」「公共の場でこれは常識外れ」など非難のコメントが多数寄せられている。 韓国の刑法の「公然わいせつ罪」は、公衆の面前で性器の露出や性交渉など明確な行為があった場合に成立するため、過度な愛情表現だけでは適用が難しいとされている。 (c)news1

「母の日にカーネーション忘れたらブロックされた」…韓国・高校生が明かす「家庭内モラハラ」

韓国のオンラインコミュニティに12日、「母からカカオトークをブロックされたけど、これって普通のことですか?」という投稿が掲載された。母の日にカーネーションをくれなかったという理由で、母親から暴言を浴びせられ、SNSをブロックされたという娘の訴えだ。 投稿した娘は高校生。5月8日のオボイナル(両親の日)に、親へ渡すカーネーションを用意し忘れた。父親は特に気にしなかったが、普段から見返りを求める傾向が強い母親は「仕事から戻るまでにカーネーションを用意しておかなければどうなるか分かってるよね」と脅しをかけてきた。 そんな言い方をされ、贈りたい気持ちがうせた娘はわざと夜遅くまで渡さずにいた。すると夜中、母親が部屋に怒鳴り込んできて、隣近所に響くほどの大声で「私はお前にこれだけしてやったのに、たったこれ一つもできないのか? お前は娘じゃない。出て行け!」と罵声を浴びせた。 そこで母親に長文のメッセージを送り、これまでの不満や悲しみを伝えた。しかし、翌日になっても返答はなかった。母親のカカオトークのプロフィール画像が消えていたため確認すると、なんとブロックされていたという。 娘は「母は自分の洋服や靴には惜しみなくお金を使うのに、私に何か買うときは必ず恩着せがましい態度を取る。何度もそれでケンカになった」と不満を並べ立て、「私を『世紀の親不孝者』と見ているに違いない。今は口も利いていない。私が間違っているのか」と問いかけた。 これを見たネットユーザーは「理不尽でも経済的に独立できていないうちは我慢せざるを得ない。感情のぶつかり合いは避けて、まずは独立できる力をつけよう」「表向きは従順に、内心では徐々に情を切り離して独立を準備すべきだ」などと励ましている。 (c)news1

「まさか泥棒だったとは」…韓国・厨房スタッフの“毎日コツコツ窃盗”に店主激怒

韓国の自営業者向けオンラインコミュニティ「社長はつらいよ」に12日、「厨房のおばさんが毎日食材を盗んでいたことに気づいた」という投稿があった。 投稿したのは飲食店主。閉店後、自宅に持ち帰ろうと用意していた肉が見当たらなかったので、どこかに置き忘れたのかと思い、防犯カメラを確認した。すると、厨房の女性スタッフがインスタントラーメン数袋をかばんに入れて持ち帰る様子が映っていた。 さかのぼって確認したところ、前日には野菜や肉、サムジャン(包みみそ)を持ち帰るなど、毎日何かしら盗んでいたことが分かった。 店主は「もう60歳を超えた人で、自分の息子が大学教授だとよく自慢していたが、まさか泥棒だったとは」と落胆。同業者に向けて「防犯カメラは定期的に確認するべきだ。厨房スタッフにはかばんを持ち込ませないこと。そして人を簡単に信用しないように」と注意を促した。 出勤後に大きな容器を取り出してサムジャンを大量に詰め、退勤時に持ち帰ったこともあったという女性スタッフ。店主は「最初は目をつぶろうかと思ったが、あまりに悪質なので警察に通報するつもりだ。腹立たしくて夜も眠れない」と怒りをあらわにした。 この投稿に対し、ネットユーザーからは「防犯カメラの存在に気づいてなかったのか?」「私の母も食堂で40年以上働いていたが、昔は小さなものを持ち帰るのが“慣習”のようだった」「解雇は当然、通報は必須」といった反応が相次いだ。 (c)news1

韓国のセレブたちが大挙して住む「高級マンション」…1戸25億円、今年最高額で取引

ソウルの高級マンション「ナインワン漢南(ハンナム)」で、今年最高額となるマンション取引が記録された。取引価格はなんと1戸250億ウォン(約25億円)に達する。 韓国国土交通省の実取引価格公開システムによると、ソウル市龍山区漢南洞にある「ナインワン漢南」専有面積273㎡の物件が、今年2月に個人間で250億ウォンで取引された。 同じ広さの物件は、昨年8月にも同額で取引されており、今年に入って「ナインワン漢南」での売買は5件。取引価格は最低102億ウォン(専有面積244㎡、2月取引)から250億ウォンの間で推移している。 「ナインワン漢南」は2019年に入居が開始された全341戸の高級住宅団地で、専有面積244㎡のペントハウスが124戸、273㎡のメゾネットタイプが43戸ある。BIGBANGのG-DRAGONやBTS(防弾少年団)のジミン、RMのほか、ペ・ヨンジュン&パク・スジン夫妻、チュ・ジフン、イ・ジョンソクら多くの有名芸能人や財閥関係者が居住していることで知られる。 建物間を広く取り、プライバシーの保護に優れた設計がなされており、出入り管理も厳格なため、有名人に特に人気が高い。 また、今年の公示価格(公的評価額)も大幅に上昇しており、専有面積244㎡の公示価格は昨年の106億7000万ウォンから今年は163億ウォンに上昇。これは韓国内で3番目に高い評価額のマンションだ。 (c)MONEYTODAY

大学祭でアイドル見たい→学生証買って“なりすまし入場”…韓国で急増、高額での売買も

韓国の大学祭で人気アイドルが出演することを受け、入場制限を回避しようと「学生証」を高額で売買する行為が横行している。学生限定のイベントに外部人が“なりすまし”入場する構図に、大学側も取り締まりを強化している。 SNS「X」などに15日、「学生証を14万ウォンで譲渡します」といった投稿が多数見られた。 あるユーザーは「5月22日、崇実大学にNCT(韓流ボーイズグループ)が来る。学生証14万ウォン(約1万4000円)で譲ります」と投稿。崇実大の祭りは在学生限定の入場制限があるため、その身分証を他人に売ることで外部ファンがアイドル公演に参加できるようにするというものだ。 投稿には「学籍情報システムにログインも可能」「入場できなければ4万ウォン返金」など、取引を誘う条件まで記されていた。 他にも、ソウル市立大学の女子学生用リストバンドや学生証を譲渡するといった投稿、価格提示を求める書き込みが相次いだ。性別を明記しているのは、入場時の本人確認を意識したためとみられる。 このような現象が起きる背景には、通常のアイドルコンサートチケットより学生証の方が安く入手でき、競争も比較的少ないという点がある。 NCTやTWSなど、人気アイドルの公演が大学祭で開かれることで、ファンは比較的安価に“推し”を観るチャンスだと歓迎する声もある。 「コンサートの一般チケットは定価12万ウォン程度だが、転売されるとそれ以上になる。学生証は高いが、まだ手が届く範囲」と語るのは、学生証を購入した経験があるという23歳。「大学祭はステージ規模こそ小さいが、アイドルのパフォーマンスを近くで観られる貴重な機会」だそうだ。 学生証を譲渡したことがある25歳は「譲ることでお互いに得をすると思う。知人のファンに無料で貸したこともある」と話す。 しかし、参加が制限されたイベントに他人の学生証で入場することは、法的な問題に発展する可能性がある。スポーツ・エンタメ法学会のナム・ギヨン会長は「大学祭のように構成員限定のイベントで外部人が身分を偽って入場した場合、業務妨害罪に該当する余地がある」と指摘している。 (c)MONEYTODAY

K-POPファン集団、韓国観光の主役に…韓流グループ「デビュー10周年」が牽引

K-POPファンダムが韓国観光産業の中心的存在へと成長している。コンサート鑑賞にとどまらず、宿泊や飲食、体験型イベントを含む複合型ファンツアーが拡大し、都市全体の経済に影響を与えている。 観光業界によると、韓国の人気グループSEVENTEENのデビュー10周年を記念し、ソウル各地で関連プロモーションが展開されている。韓国観光公社の調査では、訪韓外国人の8.4%がK-POPを目的に来韓しており、若年層を中心に高い関心を集めている。 ホテル業界でも関連プロモーションが活発だ。ソウルドラゴンシティは5月から1カ月間、SEVENTEENとのコラボ宿泊パッケージを販売。記念グッズや映像放映、限定メニューの提供などでファン心理を刺激している。アンダーズソウル江南ホテルも限定スイーツや韓国料理を提供する企画を実施中だ。 Airbnbは6月4日にファン60人を対象にした体験型プログラムを開催。SEVENTEENと触れ合える演出で、K-POPを観光資源とする取り組みを強化している。さらに、ソウル・盤浦セビッ島では大規模な記念イベントも予定されている。 韓国観光公社によれば、K-POPを軸とした観光は長期滞在や高額消費を促し、高付加価値を生んでいる。実際、2023年のロッテ免税店イベントでは約100万人を動員し、5600億ウォン超の経済効果があったという。 日本やタイなどの観光庁もK-POPに連動した観光戦略を展開しており、K-コンテンツ型観光は今後ますます注目を集めそうだ。 (c)news1

韓国ラーメン業界1~3月期は明暗分かれる…活路は「グローバル市場」で共通

韓国のラーメン業界「ビッグ3」である三養食品、農心、オットゥギの2025年1~3月期(第1四半期)決算は明暗が分かれた。三養食品は「ブルダック」シリーズの世界的ヒットにより営業利益が初めて1000億ウォンを突破するなど過去最高の業績を記録した。一方、農心とオットゥギは韓国内の景気低迷や高物価の影響を受けて苦戦したが、いずれも海外市場への展開を加速させており、下半期の巻き返しを狙っている。 三養食品の第1四半期営業利益は前年比67.2%増の1340億ウォンで、四半期ベースで初の1000億ウォン突破となった。売上高は5290億ウォンで前年同期比37.2%増。特に海外売上高は前年比47%増の4240億ウォンに達し、全体の約80%を占めるまでに成長した。北米・中国・欧州など全地域で均等な成長を見せたことが、業績を押し上げた主因だ。「ブルダック炒め麺」は2012年の発売以来、強烈な辛さで“K-スパイシー”を象徴する商品として世界的に認知されている。 これに対応し、三養食品は生産設備の増強を急いでいる。今年6月には年産6億9000万食の生産能力を持つ慶尚南道密陽第2工場が稼働開始予定であり、来年には初の海外工場(中国)も年産8億2000万食体制で稼働を開始する。 一方、農心とオットゥギは内需低迷と原材料価格の上昇などが重なり、1~3月期はやや低調な業績となった。農心の営業利益は前年比8.7%減の561億ウォン。売上高は2.3%増の8930億ウォン。オットゥギは営業利益が21.5%減の575億ウォン、売上高は4.2%増の9208億ウォンだった。両社ともに海外市場拡大を重要戦略と位置付けており、中長期的な成長のための基盤づくりを進めている。 農心は今年3月、欧州市場の拠点としてオランダ・アムステルダムに「農心ヨーロッパ」法人を新設。5年間で25%の成長率を見せた欧州市場を本格攻略する。加えて、世界的観光都市・イタリアのベネチアでは、6月10日までの期間限定で水上バスに「辛ラーメン」ラッピング広告を実施するなど、認知度の強化に乗り出している。 オットゥギもまた、米国子会社「オットゥギ・アメリカ」に565億ウォンを追加出資し、北米市場の攻略に注力している。K-フードブームを背景に、アメリカ東部に物流拠点を確保。2027年までにカリフォルニアに現地工場を建設する計画も進めている。昨年11月には米東部に「オットゥギ・オレンジバーグ」という孫会社を設立し、物流・販売網の強化にも努めている。 業界関係者は「国内ラーメン市場はすでに成熟期に入っており、新たな成長余地は限られている。K-フード人気に支えられた短期的需要だけでなく、中長期の成長戦略として海外市場での新規需要開拓は自然な流れだ」と話している。 (c)news1

「キムパプを見て予約した」…“K-グルメ”が韓国旅行の主役に

韓国料理が登場したドラマやSNSの影響で、外国人が韓国を訪れる最大の理由が「グルメ」になっている。キムパプ(韓国海苔巻き)がNetflixに登場すると、米国のコストコでは即完売となり、韓国の路地で焼かれるサムギョプサル(豚バラ肉)はTikTokで50億回以上再生された。 もはやK-グルメは旅先での“おまけ”ではなく、韓国旅行の主目的に変わりつつある。 韓国観光公社が発表した「2024年外国人観光客実態調査」によると、韓国を訪れる理由の1位は「食・グルメ探索」で、全体の59.9%が「食の楽しみ」を理由に挙げた。ショッピング(60.7%)と並び、二大動機となっている。別の調査結果では、「食・グルメ」を理由に挙げた割合が63.9%に達し、食が3年連続で韓国訪問の最大要因となった。 2014年から2019年までは「ショッピング」が常に1位だったが、2022年を境に「グルメ」が逆転。韓国料理が持続可能で構造的な観光資源に変化していることを示している。 Netflix、YouTube、Instagramといったグローバルプラットフォームでは、韓国料理が中心的なコンテンツとして取り上げられている。Netflixの料理番組「白と黒のスプーン ~料理階級戦争~」は非英語圏部門で1位を記録。ドラマ「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」に登場したキムパプのシーンは、米国コストコの売り切れにつながった。 TikTokでは「#KoreanFood」の再生回数が50億回を超え、サムギョプサルを焼く映像が“食の旅路”の出発点になっている。 また、ミシュランガイドへの掲載も韓国の“グルメ都市”ブランド形成に一役買っている。ソウルは2017年にミシュランの対象都市となり、2025年現在では三つ星1軒を含むミシュランスター店が計37軒、ビブグルマンも58軒に達する。 2024年からは釜山もミシュランの対象に加わり、初年度に一つ星3軒・ビブグルマン15軒でスタートし、2025年には19軒に拡大。釜山は“新興グルメ都市”としてのイメージを築きつつある。 観光客の中にはミシュランガイドをもとに訪問先を決めたり、食を中心とした旅行計画を立てるケースも多い。加えて、オンライン旅行会社(OTA)や地図サービスと連携した視認性の向上も、グルメ都市としてのブランド形成に寄与している。 政府も食を活用した観光活性化に注力している。韓国観光公社は「食」を今年の韓国訪問の最重要要因とし、「Taste your Korea」キャンペーンの一環として、“国家代表 食の観光コンテンツ33選”を選定。地域の食文化を観光資源として発信している。 (c)news1

韓国・家計ローン急増…土地取引許可制解除+低金利が作用

韓国で5月に入り、主要銀行の家計向け融資が急増している。銀行の営業日がわずか7日間だった時点で家計ローン残高がすでに2兆3000億ウォン増加した。これは前月の増加ペースを上回る水準で、土地取引許可制の解除と低金利の影響が複合的に作用した結果とみられる。 金融業界によると、14日時点でKB国民・新韓・ハナ・ウリィ・NH農協の5大銀行の家計ローン残高は合計745兆3508億ウォンとなり、前月より2兆2660億ウォン(0.3%)増加した。労働者の日や子どもの日などで営業日が限られていたことを考慮すると、著しい伸びと言える。 このままのペースで推移すれば、5月の家計ローン増加額は前月の4兆5337億ウォン(30営業日ベース)を上回る可能性が高い。前月は、2025年に入ってから最大の増加幅であり、前々月(1兆7992億ウォン)の約2.5倍に達した。 家計ローン急増の要因の一つが、土地許可制の解除だ。ソウル市は今年2月中旬から3月末にかけて、松坡区蚕室洞(チャムシル)や江南区三成洞・清潭洞・大峙洞地域を土地許可制の適用区域から除外した。これにより該当地域の不動産取引が活発化し、その影響が2~3か月遅れで住宅ローンに反映されている。銀行界では、来月までこの影響が続くとみている。 また、変動金利の基準であるCOFIX(資金調達コスト指数)の低下も、融資需要を刺激している。COFIXは昨年10月から7か月連続で下落しており、4月には2.7%(新規取扱分基準)となり、前月より0.14ポイント下がった。残高基準COFIXも3.3%から3.22%に下落している。 この結果、各行の住宅ローン金利も順次引き下げられそうだ。COFIXは銀行が調達した預金や債券などの加重平均金利で構成され、新規取扱分基準のCOFIXは金利に即座に反映されやすい。 (c)MONEYTODAY

イム・ヨンウン、Melon週間人気賞で4週連続1位に 「名誉卒業」達成

韓国の男性ソロ歌手イム・ヨンウンがMelonの「週間人気賞」で4週連続の1位を記録し、「名誉卒業」の栄誉を手にした。 イム・ヨンウンは新曲「天国より美しい」で5月第3週のMelon週間人気賞TOP20の1位に輝いた。この曲はファン投票で1位(45.54点)、Melon週間チャートで92位(26.94点)となり、合計72.48点で総合1位となった。 「Melon週間人気賞」は、音源チャートとファン投票の成績を合算して順位を決定するもので、音楽的な成果とファンの支持を同時に示す指標として評価されている。 この賞で4週連続1位を達成したアーティストは「名誉卒業」という特別な称号を得ることができる。 (c)STARNEWS
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