
韓国のインターネット掲示板に11月19日、「ポールダンスにハマった会社の同期が気まずい」と題する投稿があった。
投稿者は、同僚がSNSに露出度の高いポールダンス動画を投稿していることに不満を示し、「足の付け根の微妙な部分まで見えてしまい非常に気まずかった」と述べた。
また「社内の男性の目に触れる可能性があるSNSに、なぜ投稿するのか理解できない」と疑問視した。
ポールダンスは筋力や柔軟性を高める効果があり、素肌が滑り止めの役割を果たす側面もあるため、「露出」には実用的な側面もある。
この投稿に対し、SNS上では「見たくなければ見なければいい」「本人の趣味に口出しするな」などと、むしろ投稿者への批判が相次いだ。
また、「どこまで見えたかを細かく語る視線の方が問題」といった意見もあった。
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