2026 年 4月 7日 (火)

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尹大統領の警護処精鋭部隊、手に「ビンラディン殺害ライフル」という圧倒的威圧感

韓国のユン・ソンニョル(尹錫悦)大統領とキム・ソンフン大統領警護処次長が、逮捕状執行を阻止するため、武力衝突も辞さない姿勢を示していると伝えられる。その主翼を担う警護処内の「対応攻撃チーム(Counter-Assault Team・CAT)」の武装レベルに関心が集まっている。 軍事専門家の分析を総合すると、ソウル市龍山区漢南洞の大統領官邸には警護処職員が約200人配置され、そのうち50人余りがCAT要員であると推定される。 警護処の一般警護員の場合、短機関銃MP7やK2小銃などで武装するのに対し、CAT要員はHK416やARADなどの突撃小銃をはじめ、5.56mm狙撃小銃、擲弾(てきだん)発射器、ショットガン、ベレッタやグロックといった拳銃など、多様な火器を使用するという。 同じ警護処内でもこのように武装に違いがあるのは、その役割が異なるためである。 一般警護員は大統領の近接警護のため、比較的小型の武器を採用している。2019年3月、当時のムン・ジェイン(文在寅)大統領が大邱七星市場を訪問した際、警護員から露出していた武器も、火器に分類されるMP7だった。 大統領の至近距離にいる者が重火器で武装していれば、大統領と会う主要人物や国民の立場からは威圧感を与える可能性があるため、軽火器で近接警護を担っているようだ。 一方で、CATは車両移動時には主に米国製防弾バンに搭乗し、危害を及ぼす車両を阻止し、何かあれば強い火力を使って大統領を護衛する威力警護を担う。このため、CAT要員の対テロ車両には5.56mmまたは7.62mm機関銃も搭載されているとされている。 最近、漢南洞の官邸でヘルメットや防弾チョッキなどの戦術服を着用し、小銃用のバッグと思われるリュックサックを背負っている姿がnews1の写真に捉えられた。 専門家らは、このバッグの中にAR-15系統の小銃と予備の弾薬が入っている可能性が高いとみている。AR-15系統の小銃は、反動が少なく命中率が高く、軽量であることが特徴だ。 CAT要員らは、AR-15系統の小銃の中でも各国の主要特殊部隊が採用している「高級小銃」であるHK416を主に使用しているとみられる。 ドイツのH&Kが開発したHK416は、2011年に米海軍の最精鋭特殊部隊が国際テロ組織アルカイダの指導者オサマ・ビンラディン容疑者を殺害する際に使用されて有名になった。韓国では、海軍特殊戦戦団がアデン湾の海賊作戦のために初めて導入し「アデン湾の黎明」作戦で使用されたことがある。有効射程800m、最大射程2860mで、1分間に700~900発の発射が可能だ。 一方、イスラエルのIWIが開発したARADもAR-15系統の小銃であり、300~1000mの距離での交戦に効果的で、1分間に700~1100発を発射できる。 CATは、主に警察特殊部隊や陸軍第707特殊任務団出身の精鋭要員で構成されている。6人ほどで1チームを形成し、チームごとに任務に応じた武器を購入しているとされている。 (c)news1

韓国大統領警護処で内部分裂…強硬派が指揮「令状執行阻止で重火器武装検討」という強硬策

韓国のユン・ソンニョル(尹錫悦)大統領を警護する大統領警護処内部で不協和音が鳴り響いている。パク・ジョンジュン氏が警護処長を辞任したことにより、「強硬派」とされるキム・ソンフン次長が大統領の逮捕状阻止を主導しているためだ。 最大野党「共に民主党」のユン・ゴニョン議員は12日、自身のFacebookで「今日の課・部長団会議で、警護次長と(イ・グァンウ)警護本部長の辞任要求が噴出したと聞いている」と伝えた。 ユン議員によると、キム・ソンフン次長はパク・ジョンジュン氏が警護処長だった時に出した指示をすべて撤回し、強硬な対応を指示したという。 パク・ジョンジュン氏は10日、特殊公務執行妨害容疑で取り調べを受けるため警察に出頭する前、▽非暴力の原則▽捜査官の立ち入り許可▽大統領が逮捕された場合の警護車両の移動――を指示したとされる。 パク・ジョンジュン氏は出頭前、大統領権限代行を務めるチェ・サンモク(崔相穆)経済副首相兼企画財政相に辞表を提出し、チェ氏が受理している。 その後、実権を掌握したキム・ソンフン次長がパク・ジョンジュン氏による指示をすべて取り消し、「武力衝突も辞さない」とする強硬な指示を出したという。 キム・ソンフン次長とともに、ナンバー3の地位にあるイ・グァンウ警護本部長も「強硬派」に分類される人物だ。 一部では、警護処の強硬派が高位公職者犯罪捜査処(公捜処)と警察が準備中の2回目の逮捕状執行に備え、機関銃以上の重火器武装を検討しているとの噂も出ている。 ユン大統領が、キム・ソンフン次長に「武力の使用を検討せよ」と指示し、この命令を受けた部長(3級)や課長(4級)などの警護処中間幹部が強く反発したという。特にある部長はキム・ソンフン次長とイ・グァンウ警護本部長に辞任を求めたとされる。これを受け、キム次長はこの部長を即座に待機命令に処したとされている。 また、警護処内部ネットワークにA4用紙3ページ分の「捜査機関の逮捕状執行を妨害する行為は、公務執行妨害に該当し得る」という内容の文書が投稿された。ユン・ゴニョン議員は「11日午後0時30分ごろに警護処内部掲示板に掲載され、2時20分ごろに削除されたと聞いている」と明らかにした。 キム次長が削除を指示して掲示文が下ろされたものの、一部の警護処幹部が強く抗議し反発したため、その日の午後には投稿が復元されたと伝えられている。 ◇法的処罰を受ける懸念 事実上、強硬姿勢を維持している首脳部とは対照的に、中間幹部層では、令状執行阻止に動員される職員が法的処罰を受ける懸念が広がり、反発の兆候が明らかになりつつあると見られる。 捜査機関側でも、警護処が上層部から下層部に至るまで亀裂の兆しを見せていることを受け、二面戦術を展開している模様だ。 警察はキム・ソンフン次長が3回にわたる出頭要求をすべて無視したとして、逮捕状の申請方針を固めた。イ・グァンウ警護本部長に対しては13日午前10時までの3回目の出頭を要求している。 現在まで警察の捜査に応じているパク・ジョンジュン氏とイ・ジンハ警備安全本部長は穏健派と見なされている一方で、キム・ソンフン次長、イ・グァンウ警護本部長らは強硬派とされる。 野党側は強硬派全員がユン大統領の妻キム・ゴニ(金建希)氏のラインであり、令状執行阻止を主導している核心人物だと見ている。 ユン議員は「パク・ジョンジュン氏が警察に出頭した日、ユン大統領はキム・ソンフン次長とイ・グァンウ警護本部長を呼び、昼食を共にしたと聞いている」と明かしたうえ「警護処はあなたの私兵ではない」と批判した。 一方、公捜処は警護処職員が令状執行を阻止するよう指示した上層部の命令に反抗した場合でも、職務放棄として処罰しないよう善処する案を検討している。 (c)news1

尹大統領支持する俳優の店、レビュー欄炎上「スケトウダラは内乱の味がする」

韓国の俳優チェ・ジュンヨンが「ユン・ソンニョル(尹錫悦)大統領弾劾反対」の集会で「大統領を支える」という発言したことを受け、インターネット上では彼が運営するとされる飲食店に批判が殺到している。 チェ・ジュンヨンは今月3日、ソウル市中区(チュング)の東和(トンファ)免税店前で開かれた集会で演壇に立ち、「突然の戒厳令に驚いたが、さらに驚いたのは数時間で戒厳が解除されたことだ」と発言。「もっと徹底的に進めるべきだったのではないか」と述べた。 また、「大統領が傷つけられる姿を見過ごすことはできない。今後も発言を続け、大統領を支える行動をする」と語った。 これを受け、ネット上ではチェが経営するとされる京畿道華城市(キョンギド・ファソンシ)の飲食店に批判的なレビューが相次いだ。「この店の干しスケソウダラは内乱の味がする」「独特の辛味がまるで銃弾」「経営者が公然と大統領を支持するなら売り上げを捨てる覚悟だろう」といったコメントが投稿され、評価の星の数が引き下げられた。 歌手のキム・フングクもチェ・ジュンヨンに先立ち、大統領を支持する集会に参加して継続的に発言した。 3日には歌手のJKキム・ドンウクもSNSで「大統領を守ることが国を守ることだ」と投稿し、支持の姿勢を示している。 (c)news1

アイスクリームを食べていたら「黒い異物」…韓国・機械の部品が混入

韓国京畿道光明市(キョンギド・クァンミョンシ)にある大手ハンバーガーチェーン店で販売されたアイスクリームから異物が見つかった。 購入者は5日、アイスクリームを持ち帰って食べている最中に硬いものをかんで、すぐに吐き出した。それは小指くらいの大きさの黒いゴム製の異物だった。 店に連絡すると、関係者が「機械に取り付けられているゴムが外れて混入したようだ」と述べ、「大変申し訳ない」と繰り返し謝罪した。店側は返金に加え、異物の回収と医療費の負担を申し出た。 購入者は「予想外に大きな異物が出てきて驚いた。調理手順や衛生状態を点検し、改善するきっかけにしてほしい」と話している。 このハンバーガーチェーンでは昨年10月、米国の店舗で販売されたハンバーガーを食べた1人が死亡、49人が病院で治療を受ける問題が発生している。ハンバーガーから病原性大腸菌が検出されたと報じられた。 (c)MONEYTODAY

あなたはどこまで許容できる?…ある韓国男性の「シャンプーの泡で全身を洗う」という習慣

韓国のオンラインコミュニティに「夫がシャンプーの泡で体を洗うのだが、不衛生ではないか」と訴える妻からの投稿が掲載された。 妻は、夫が頭を洗った後のシャンプーの泡で全身を洗っていることを知り、ショックを受けた。結婚前は夫の入浴方法など気にも留めていなかったが、一緒に生活を始めて実態を目の当たりにしたという。 結婚して数カ月もたつのにボディソープが減らないことを不審に思い、夫に「ボディソープ使ってるの?」と問いただすと、夫は「これまでずっとシャンプーで髪を洗い、その泡で全身を洗っていた」と告白した。 しかし、「シャンプーの泡で全身を洗うのが普通だ」と主張し、「男子校ではそうだし、理工系大学でも同じだった」と言い張った。 妻はクレンジングフォームやボディソープを使うよう求めたが、夫は使うふりだけしている模様。シャワーの時間はたった5分と短く、耳の後ろや首、肘、へそ、股間などが十分に洗えていないように見えると妻は嘆いた。 嫌悪感を覚えた妻は「体臭の原因がわかり、夫と一緒に寝るのも嫌になった」と訴え、改善されなければ離婚も考えていると明かした。だが、夫は「33年間、問題はなかった」と反論し、逆に自分を責める妻に不満を示しているという。 ネット上では「男性全体を一般化しないように」「泡を流すだけで体が洗えていると思うのは間違い」「シャンプーとボディソープが一緒になったオールインワン製品を買ってあげて」といった意見が寄せられた。 (c)news1

「消えた4分」…韓国・事故機ブラックボックス不具合で浮上する「重大な電気系統の欠陥」

韓国・務安国際空港で発生した済州航空機の事故で、ブラックボックス(飛行記録装置)が事故直前の4分間の記録を欠いていることが確認され、事故調査期間が延長される可能性が高まった。航空機における電源の完全停止や重大な電気系統の欠陥が原因と推定されている。 国土交通省によると、事故機の飛行記録装置(FDR)と音声記録装置(CVR)は、昨年12月29日の事故当日、午前8時59分に機長が鳥衝突による「メイデー(遭難信号)」を発した直後から、午前9時3分に地上物体と衝突するまでの4分間の記録が保存されていなかった。専門家らは、この現象が極めて異例であるとしつつも、事故直前に航空機の電気系統に深刻な問題が発生した可能性を指摘している。 カトリック関東大学航空運航学科のチョン・ユンシク教授は「エンジンの不具合で発電ができなくなった場合、バッテリーからの自動電源が供給されるはずだが、この過程で問題が起きたようだ。バッテリーが正常でも、電流を変換する装置に障害が発生すればブラックボックスへの記録に影響を及ぼす可能性がある」と指摘する。 そのうえで「エンジンが両側同時に故障するのは非常に珍しい状況だが、鳥衝突後にエンジンと発電機の両方が停止する深刻なショックが発生した可能性がある」と分析した。 一方で、事故直前に管制官とパイロットが通信していたことについては「通信に必要な電力はバッテリーから供給されていたと考えられる。完全な電源シャットダウンではなく、ブラックボックスに接続された電源系統に限った障害だったのではないか」との見解を示した。 韓瑞大学航空整備学科のチェ・セジョン教授も「両側のエンジンが停止すれば電源供給が途絶え、ブラックボックスや着陸装置、フラップなどの作動に影響を与えた可能性が高い」と述べた。 事故調査委員会は、ブラックボックスの記録が欠損していることで、調査が当初の予想より長引く可能性を示唆している。チョン・ユンシク教授は「ブラックボックスのデータをもとに推定する調査が難しくなったため、破片やレーダー、管制官の証言など多方面から原因を追求する必要があり、調査が長期化する可能性がある」と指摘した。 チェ・セジョン教授も「ブラックボックスを中心とした調査が困難となり、他の資料に依存せざるを得なくなるため、推定原因の割合が増えるだろう」と述べた。 (c)news1

「収益機能」停止された韓国の「私人逮捕系」ユーチューバー…101人“摘発実績”

韓国で、盗撮の容疑者を捕まえて警察に引き渡す活動をしているユーチューバー「刑務所案内人」の収益機能が突然停止され、物議をかもしている。 「刑務所案内人」は6日、自身のユーチューブチャンネルのコミュニティで「収益機能が停止された。理由がわからず困惑している」と述べ、ユーチューブコリア側から受け取ったメールを公開した。 このユーチューバーは「社会の役に立ちながら借金を返済するため盗撮犯の取り締まりを始めた」といい、これまでに101人を“逮捕”した実績がある。活動場所は地下鉄駅のエスカレーターや遊園地、繁華街など多岐にわたり、隠しカメラを仕込んだバッグや服、靴で盗撮する者を捕まえ、警察に引き渡している。 ユーチューブコリアは「チャンネルの多くのコンテンツがYouTubeパートナープログラムの規定に違反している。収益機能の条件を満たしていないため収益化のツールを使用できなくなった」と説明している。 ネット上では「犯罪者擁護ではないか」「正義を実現する人にこのような処分を下すのはおかしい」など批判が噴出している。 一方、「刑務所案内人」に捕まった“容疑者”の1人は2022年に「違法撮影と名誉毀損で『刑務所案内人』を訴えられるか」との質問を投稿している。この男性は「『刑務所案内人』も私と同様に撮影し、その映像を公開して収益を得ている」と不満を述べていた。 (c)news1

韓国史上、最高難度の清掃現場…ハトに占領された空きマンション、その凄まじさに「悲鳴」

韓国の若者3人がハトの巣窟となったマンションの清掃作業に挑む様子が6日、YouTubeチャンネル「生存」で公開され、その惨状が衝撃を与えている。タイトルは「断言します。韓国史上、最高難度の清掃現場です」だ。 現場はハトが2年間住み着いた空きマンションの内部。ハトは壊れたベランダの窓から侵入し、建物内部に巣を作っていた。 清掃を依頼された若者たちが玄関を開けると、目の前にはハトのふんや羽毛が10センチ以上も積もっていた。シンクや洗面台、トイレは壊れ、ハトの死骸や卵が至る所に散乱していた。天井にはクモの巣が広がり、ふんを取り除くと大量のダニが発生していた。 清掃作業は想像を絶する過酷さ。スコップで取り除くと強烈な悪臭が漂い、若者たちが悲鳴を上げる場面もあった。片付けられたふんや羽毛の量はゴミ袋40袋分に達した。 視聴者からは「見ているだけで息を止めてしまう」「隣人や下階の住人も大変だっただろう」「清掃チームに拍手を送りたい」「自分には絶対に無理だ」などの反応が寄せられている。 (c)news1

日本旅行中にレンタカー運転、段差で「ガリッ」の音…そのまま車を返却し、炎上した韓国のユーチューバー

チャンネル登録者11万人以上を抱える韓国の旅行系ユーチューバーが日本を旅行中、レンタカーの下部を損傷させたまま返却したとして批判を浴びている。 このユーチューバーは5日、日本国内を巡る旅の様子を動画で公開した。その中にはレンタルの軽自動車で温泉に向かう途中、車輪が段差にはまり込む場面があり、「大変なことになった。車が動かない。どうしよう」と困惑する様子が映されている。 ユーチューバーが車を後退させる過程で、車両の下部が削られるような「ガリッ」という音がした。段差から脱出したユーチューバーは車の傷を確認し、「幸い目立った傷は見当たらない。大丈夫だ」と安堵した様子を見せた。 だが、一部の視聴者は「下部が完全に削れただろう。見えなければ問題ないのか」「自分の車でも同じ対応をしたのか」と批判。「日本での印象を悪くする」など非難が続出した。 これを受けてユーチューバーは謝罪した。「車を確認した際、傷は見当たらず、返却時の検査でも特に指摘は受けなかった」と弁明し、「車両の下部をよく確認しなかった点について深く反省している。今後はより慎重かつ配慮のあるコンテンツ制作を心がける」と述べた。 また「レンタカー会社に連絡し、問題があれば修理費を支払うなどの必要な措置を講じる」と明言した。 (c)news1

韓国最大野党42.2%、与党40.8%…政権交代52.9% VS 継続41.2%

韓国最大野党「共に民主党」の支持率が4週連続で低下して42.2%となった一方、与党「国民の力」は4週連続で上昇して40.8%を記録した。両党の支持率差は1.4ポイントに縮まり、16週ぶりに誤差範囲内の接戦となった。 リサーチ企業リアルメーターがエナジーエコノミーの依頼で、1月9~10日に全国18歳以上の有権者1006人を対象に世論調査を実施した。 それによると、民主党の支持率は前週比3.0ポイント下落して42.2%。一方、国民の力は6.4ポイント上昇し、昨年7月以来6カ月ぶりに40%台を回復した。 その他の政党の支持率では、祖国革新党が4.8%で変動なし、改革新党が2.4%で0.7ポイント下落、進歩党が1.2%で0.1ポイント上昇、その他の政党が2.1%で0.3ポイント上昇した。無党派層は6.6%で3.0ポイント減少した。 次期大統領選における政権勢力の選好調査では、野党による政権交代支持が52.9%と前回より5.6ポイント低下。一方、与党による政権継続支持は41.2%で6.4ポイント上昇し、その差は2週間前の約2倍から11.7ポイントに縮まった。 (c)news1
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