2026 年 4月 13日 (月)

年間アーカイブ 2025

ソウル地下鉄駅、聴覚障害の母親が暴行され手首骨折…加害者逃走、警察捜査が及び腰

ソウルの地下鉄駅構内で、聴覚障害のある女性が見知らぬ男から暴行を受け手首を骨折したのに警察の捜査が及び腰だとして、被害者家族がこのほどオンラインコミュニティに不満をつづった。 投稿によると、被害者の女性は9月8日午前0時ごろ、ソウル市城北区(ソンブクグ)の地下鉄安岩(アナム)駅で男と激しくぶつかって転倒。立ち去ろうとした男を引き止めた際、腕をひねられて転倒し、手首の骨を折る重傷を負った。 しかし、男は女性と一緒に病院へ行く途中で逃走。警察は1カ月以上経過したのに身元の特定すらできていないという。 担当警察官は当初から、暴行事件として訴えた家族に「骨折の原因が転倒か、腕をひねられたからか分からない」として「単純過失傷害」で捜査をすると伝えるなど消極的な姿勢だった。 発生から10日過ぎ、ようやく病院の防犯カメラ映像を確保しようとした時、既に映像は削除されていた。 投稿した被害者の息子は「障害のある母が骨折で入院しているのに証拠も失われ、捜査が全く進まず悔しい。単なる事故ではなく明白な暴行事件だ」と訴えている。 オンライン上では「警察が消極的なら国家人権委員会や警察庁への陳情を」「加害者が逃走したのに過失傷害とは理解できない」「これは明白な障害者への暴行であり、ヘイト犯罪に見える」など警察への厳しい意見が相次いでいる。 (c)news1

「処方が必要な国」は韓国だけ? モーニングアフターピルに見る世界とのギャップ

性交後72時間以内に服用することで妊娠を防ぐ「緊急避妊薬(モーニングアフターピル)」をめぐり、世界ではそのアクセス改善が進む一方で、韓国だけが依然として処方制を堅持している。他国で女性の性と健康の自己決定権を保障する動きが加速するなか、韓国では「乱用への懸念」が前提となり、制度的な壁が依然として高いままだ。 英国では国民保健サービス(NHS)が10月29日、全国約1万の薬局で緊急避妊薬を処方箋なし・無料で提供すると発表。従来は医師の診察を経るか、市販の場合は最大30ポンドを支払う必要があったが、今後は薬剤師との簡単な相談のみで入手可能となる。 NHSの女性健康責任者スー・マン博士は「これは1960年代以降で最大の性健康政策の変革。女性が自らの性と健康を管理することを可能にする歴史的措置だ」と強調した。英国薬剤師協会のヘンリー・グレッグ会長も「患者と薬局の両者にとっての大きな前進」と評価した。 韓国では依然として医師の処方が必要な状況が続いている。理由としては一般的なピルに比べホルモン量が10倍以上とされ、副作用や乱用の懸念が挙げられている。政府は現在も緊急避妊薬を「専門医薬品」に分類し、医療機関での診療・処方を原則とする。 だが、緊急避妊薬は名前の通り「緊急」の状況で必要とされる医薬品だ。診療までの時間的ハードルや、望まぬ性行為後に羞恥心から診療を避けるケースも少なくない。にもかかわらず、保健福祉省関係者は「応急状況であれば当然病院に行くべきだ。海外でも対面相談が必要とされている」と述べ、慎重姿勢を崩していない。 女性団体などは「性暴力被害者や青少年が迅速に服用できないことで、意図しない妊娠リスクにさらされている」と処方制の見直しを訴えている。一方、医学界では「無分別な使用は生理不順やホルモン障害を招く」として慎重な姿勢を求めている。 韓国で緊急避妊薬を使用する場合、診療費を含めて1〜3万ウォン程度の費用がかかる。性交後24時間以内に服用すれば約95%の避妊成功率があるが、72時間を過ぎると効果は85%以下に落ちる。既に妊娠が成立している場合は効果がない。 副作用としては、吐き気、頭痛、下腹部痛、疲労感、乳房痛、生理不順などが代表的で、月経周期が早まったり遅れたりすることがある。繰り返し使用するとホルモンの乱れや排卵障害、生理不順の慢性化につながるため、定期的な避妊薬としての使用は推奨されていない。 一方、毎日服用する低用量ピルは99%以上の避妊成功率を誇り、生理痛緩和やニキビ改善、子宮内膜がんや卵巣がんリスクの低減などの副次効果もある。ただ、服用初期には体重増加や気分変動、不正出血が起こることもあり、喫煙者や高血圧患者には医師の相談が不可欠だ。 (c)news1

「Kファッション」求めて訪韓…外国人観光客に人気の3大ファッションエリアとは

ソウルを訪れる外国人観光客の間で、韓国のファッション文化、いわゆる「Kファッション」を体感する旅が人気を集めている。中でも、ソウル市が選定した「聖水(ソンス)」「梨泰院(イテウォン)」「弘大(ホンデ)」の3地域が、それぞれ異なる個性を持つファッション名所として注目されている。 かつては製靴工場や整備工場が並んでいた聖水洞は、現在では「韓国のブルックリン」と称されるトレンドの発信地となった。古い工場建物をリノベーションしたカフェやポップアップストア、展示空間が若者や観光客の人気を集めている。 代表的なスポットには、感性系セレクトショップ「EQL聖水」や、印刷工場を改装した文化複合施設「大林倉庫」がある。また、ディオールが期間限定でオープンした「ディオール聖水」なども、グローバルブランドの新たな展示形式として話題となった。 市当局は、赤レンガ建築の保存事業を2017年より進めており、観光地としての魅力を一層高めている。 米軍基地の影響で外国人居住者が多かった梨泰院は、古くから多文化が共存する地域として知られている。現在では、アンティーク家具店、ヴィンテージショップ、ローカルデザイナーブランドの店舗などが並び、国際色豊かなファッション通りを形成している。 中でも、11月6~9日開催の「梨泰院アンティーク&ヴィンテージフェスティバル」は、クラシックな韓国の雰囲気と多国籍な文化を同時に楽しめるイベントとして注目を集めている。 芸術大学・弘益大学の周辺に位置する弘大エリアは、韓国のストリートファッションの中心地として知られる。1980年代のアートブームを手始めに、1990年代にはインディーズ音楽やバスキング文化が根づき、現在ではMZ世代(1980年代~2000年代初旬の生まれ)に支持されるブランドの旗艦店が多数並ぶ。 弘大入口駅から上水駅まで続く「レッドロード」は、ストリートアート、パフォーマンス、ポップアップストアなどが融合する「歩いて楽しむファッション通り」として整備されている。 ソウル観光財団は、「都市の個性とファッション文化が融合したエリアを歩いて巡ることで、Kカルチャーの新たな魅力を感じてもらえる」として、今後も各地域での観光資源化を推進する。 (c)news1

韓国の“あまりにも若い”93歳、今度は豪快ゴルフスイング…医療財団トップ兼私大総長

韓国の大手医療法人・嘉泉ギル財団の会長であり、嘉泉大学総長も務めるイ・ギリョ氏が93歳でゴルフの始球式に臨み、堂々たるスイングを見せ、周囲を驚かせた。動画が公開されるや、インターネット上では驚嘆の声が相次いでいる。 話題となったのは、10月19日に京畿道安山市のゴルフ場「ザ・ヘブンCC」で開かれた「第2回嘉泉心臓病の子どもを支援するチャリティーゴルフ大会」での一幕。イ・ギリョ氏は濃いピンクの上着に白いパンツ、黒のサンバイザーという軽快な装いで登場。プロゴルファーのキム・ヨン氏と並び、スイングの構えに入った。 会場のカウントダウン「ワン、ツー、スリー」に合わせ、イ・ギリョ氏はゆるみのない姿勢からクラブをスムーズに振り抜いた。フィニッシュまで美しいフォームを保ち、拍手と歓声が自然と沸き起こった。 動画は財団の公式YouTubeチャンネル「ギル病院TV」に投稿され、オンラインコミュニティなどにも転載。多くのネットユーザーが「AIで加工したのかと思った」「日にちを偽ってるのかと疑って確認に来たが、本物だった」と驚きを隠せなかった。 コメント欄では「いったいどんな食生活と運動をしているのか、生活ルーティンが知りたい」「研究対象にすべきだ」「93歳でドライバーショットが打てるとは」「50代の自分より髪がフサフサしている」「老化に逆らう方法の本を出してほしい」といった賞賛が相次いだ。 イ・ギリョ氏は1932年生まれ。公式の場に姿を現すたびに、90歳を超えたとは思えぬ張りのある声と背筋の伸びた姿勢、豊かな髪量などで注目を浴びてきた。 (c)news1

アリババ・Temuで購入の16製品すべてが「偽物」…ソウル市が調査、公的試験で判明

ソウル市がアリババ系「アリ・エクスプレス」や中国発の格安EC「テム(Temu)」など、海外オンラインプラットフォームで販売されているブランド製品を調査したところ、確認対象の16製品すべてが正規品ではなかったことが分かった。価格が極端に安い輸入品については「模倣品」の可能性が高く、消費者に注意が喚起されている。 ソウル市が10月31日発表した調査結果によると、アリ・エクスプレスやテムで購入した12ブランドの製品16点について、国家公認の韓国衣類試験研究院(KATRI)で分析を実施した。その結果、全製品が正規品と一致しない、いわゆる「偽物」と判定された。 調査対象は、バッグ7点、衣類1点、化粧品6点、小型家電2点。いずれも「Cコマース」(越境EC)において偽造品流通の比重が高く、近年偽物騒動が相次いでいるカテゴリを中心に選定された。調査された製品はいずれも正規価格より33%〜最大97%安く販売されていた。 バッグと衣類の8製品は、すべてデザインやラベルなどが正規品と異なっていた。ロゴの形状、カラー、金具やファスナーの素材・接続部の形などの副資材が異なるうえ、素材表示や製品名の表記に誤字が多く見られたという。 特にバッグについては、同一製品を複数のプラットフォームから購入しても、同様の偽造特徴が見られたことから、「供給段階で組織的に偽物が流通している可能性が高い」と分析された。 化粧品についても、対象となった5ブランド6製品すべてが正規品と一致しなかった。製品ロゴのフォントや構成、容器・パッケージの材質が異なっていたほか、一部の製品では主要成分すら一致しなかったとされる。 また、無線イヤホンとヘアドライヤーの小型家電2製品でも、ロゴやスイッチの表示、製品の仕上げなどが正規品と異なっていた。人気ブランドの製品ほど模倣品のデザインが巧妙になっており、消費者が偽物かどうか判別しにくい状況だという。 (c)news1

「立って飲むビールが新しい」…韓国・MZ世代に広がる「立ち飲み」文化と「スタンディングビアバー」

韓国の若者の間で「立って飲む」という新しいビールの楽しみ方が急速に定着しつつある。日本で長年親しまれてきた「立ち飲み」文化が、MZ世代(1980年代~2000年代初旬の生まれ)に支持され、スタンディング形式のビアバーが韓国国内でもトレンドになっている。 最近ソウル・汝矣島(ヨイド)の漢江公園近くに、日本のキリンビールの生ビールが楽しめる「キリン一番プレミアムビアバー」がオープンした。店内はイスを設置せず、木材を基調としたシンプルな内装と専用グラスを使った演出で「日本の立ち飲み文化」をそのまま再現している。 これに先立ち、2025年上半期には、日本のサッポロビールが韓国で展開する「サッポロ・プレミアム・ビアスタンド」がソウル・聖水洞(ソンスドン)に登場。運営はメイルホールディングス傘下のエムズベバレッジが担い、座席のない立ち飲み形式で、退勤後の一杯や友人との短時間の会話にぴったりな空間として若者の間で話題を呼んだ。 「立ち飲み」は仕事帰りに会社員がふらりと立ち寄り、短時間で一杯だけ飲んで帰る簡易的な居酒屋文化として生まれた。長居をせず回転率が高いため、価格が手ごろであることも特徴だ。近年は日本国内でも若者や女性会社員を中心に再注目されており、オシャレなスタンディングバーとして生まれ変わっている。 この動きは韓国でも共鳴を呼び、飲酒文化の変化とともに勢いを増している。従来の“宴会中心”の飲み会文化に代わり、軽く一杯だけ飲む“短時間・軽量飲酒”スタイルが拡大中で、特に汝矣島や聖水洞といった都市部のビジネス街では、立ち飲みスタイルのビアバーが一つのライフスタイルとして定着しつつある。 (c)news1

「Kデザート」に夢中…韓国・慶州「10ウォン」パンが外国人観光客の新定番に

アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議が開かれた韓国・慶州で、外国人観光客の間で「Kデザート」人気が高まっている。 10月31日、快晴かつ気温19度の穏やかな陽気の中、慶州の人気観光地「皇理団ギル」には国内外から観光客が訪れ、にぎわいを見せた。 特に目立ったのは、外国人観光客が手にしていた「慶州10ウォンパン」「ファンナム・チョンドゥギ」「ゴボウキムパプ」といった韓国のご当地スナックだ。 ファンナム・チョンドゥギの店の前では、外国人女性が製造過程をスマートフォンで撮影。商品を受け取ると笑顔で記念撮影をする姿も見られた。 中華圏からの観光客は「皆がこのパンを持っていたので私も買ってみた。チーズがびよーんと伸びて面白い」と語った。 また、Netflixアニメ「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の影響で、「ゴボウキムパプ」も外国人観光客に人気の軽食となっている。 ベンチに座ってゴボウキムパプを頬張りながら「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」を視聴する外国人女性の姿も見られた。 アニメ人気により、韓国の伝統帽子「カッ」にも関心が集まり、現地の商店スタッフたちは黒いカッをかぶってチラシを配布していた。 ある店員は「外国人たちはカッをとても不思議そうに見ていて、一緒に写真を撮ってほしいとよく頼まれる」と話した。 APEC開催期間中には、交通規制の影響で観光客の数は減少した。慶州市が提供した観光ビッグデータによると、皇理団ギルの訪問者は9万191人で、前年同期の12万3408人に比べて26.9%減少した。 慶州市の関係者は「首脳会議による交通規制で混雑が起こり、訪問客の足が遠のいた可能性がある」と述べた。 (c)news1

ソウル梨泰院雑踏事故3年、今も遺族が受ける心ない言葉…根付かぬ「当然の」共感 [韓国記者コラム]

2022年10月のソウル・梨泰院雑踏事故から3年。亡き子を思う命日にも、遺族たちは心ない「2次加害」のコメントにさらされ続けている。 2025年10月25日からハロウィン当日である31日まで、遺族協議会と市民対策会議は複数のメディアに対し「梨泰院惨事に関連する報道のコメント欄を一時閉鎖してほしい」と要請した。犠牲者と遺族に対する悪質コメント、いわゆる「2次加害」が予想されたからだ。 これを受け、news1編集部も遺族の意向を尊重し、事件に関連する記事のコメント欄を7日間閉じる方針を決定した。記事のタイトルに「コメント欄×」と明記し、記者らも徹底を図った。 しかし、10月29日に配信された記事の一つで、誤ってコメント欄を閉じ忘れてしまうミスが起きた。わずか30分ほどの間に、50件以上の侮辱的・嘲笑的な書き込みが投稿された。たとえば「子どもを利用して金儲けしてる」などといった表現が見られた。 子どもを天に見送った命日に、なぜこんな言葉を浴びせられなければならないのか。この体験は、2次加害の深刻さを改めて痛感させるものだった。 遺族への2次加害は、ネットユーザーだけでなく、公職者からもなされてきた。昌原市のキム・ミナ市議(保守系野党「国民の力」所属)は、SNS上で遺族を嘲笑するような文章を投稿し、名誉毀損で懲役3カ月・執行猶予の判決を受けた。 犠牲者を悼み、遺族に共感するという本来「当然であるべき」感情が、いまだ社会に根付いていない。「共感や哀悼は“学ぶべき感情”であり、国家など責任ある機関が率先して態度を示すことが重要だ」。梨泰院惨事特別調査委員会のパク・ジン事務局長はこう指摘する。 実際、今年の追悼式には、初めて政府が遺族と共同で主催する形が取られた。大統領の追悼メッセージが届けられ、国会議長、与野党代表も出席。これは形式だけでなく、国が惨事に対する責任を認め、遺族とともに哀悼するという象徴的な一歩でもあった。 さらに政府は、合同行政監査を通じて「大統領室の龍山移転が惨事の発生や初動対応に影響を与えた」と公式に認めた。 つまり、事故は「被害者が遊びに行ったから」起きたのではなく、「本来保障されるべき安全が、国家によって提供されなかった結果だった」という立場を明確にしたのだ。 とはいえ、根本的な課題である2次加害の防止と処罰については、いまだ制度的な不備が残る。警察庁は2025年7月、19人規模の「2次加害犯罪捜査チーム」を新設したが、遺族の側から「被害者自身が証拠を収集しなければ捜査が進まないのはつらすぎる」という声があがっている。 また、起訴されても名誉毀損罪や侮辱罪など、軽い処罰(罰金刑や執行猶予)で済まされるのが実情で、実効性に欠けるとの批判も多い。 こうした中、2次加害を直接取り締まる内容を盛り込んだ「梨泰院惨事特別法」改正案が国会に提出されており、与党「共に民主党」は10月29日、速やかに成立させると公約した。 この法案は、単なる名誉毀損ではなく、「惨事被害者に対する加害行為」として処罰可能な法的根拠を確立するものであり、惨事を巡る社会的責任のあり方を根本から問い直す契機となることが期待されている。【news1 シン・ユナ記者】 (c)news1

イム・ヨンウン、アイドルチャートで240週連続1位を達成

韓国のトロット歌手イム・ヨンウンが、アイドルチャートの評価ランキングで240週連続1位を記録した。 イム・ヨンウンは、10月27日から11月2日に集計された10月第4週のアイドルチャートで、トップとなる31万3556票を獲得した。 また、実際のファンダムの規模を示す指標の一つである「いいね」の数でも最多の3万951個を獲得した。 イム・ヨンウンは現在、全国ツアー「IM HERO」を展開中。11月7~9日に大邱(テグ)公演があり、その後ソウルなどを巡る。 (c)STARNEWS

AHOF、新曲で“ピノキオの鼻”を表現

韓国の男性グループAHOF(アホプ)が2作目のミニアルバム「The Passage」を発表し、4日にソウル広津区(クァンジング)のYES24ライブホールでショーケースを開いた。 タイトル曲「ピノキオは嘘が嫌い」は、童話をモチーフにした曲で、メンバーのパク・ジュウォンは「ピノキオの象徴である“鼻”を振付で表現した」とポイントを語った。 アルバムは「未完成の青春」を描いたデビュー作「WHO WE ARE」に続く構成となっており、少年から大人へと向かう成長の痛みや葛藤をテーマにストーリーが展開する。 メンバーたちは「告白のような感情が詰まった特別な作品」と語った。 (c)STARNEWS
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