2025 年 8月 29日 (金)
ホーム社会100日ベビーに“惨事”連発…韓国・夫のおむつ装着ミスが止まらない

100日ベビーに“惨事”連発…韓国・夫のおむつ装着ミスが止まらない

(c)news1

韓国の女性がオンラインコミュニティに、生後100日ほどの娘の紙おむつを夫が緩く装着するせいで、排せつ物漏れの惨事が続いていると訴えた。女性のストレスは相当激しいようだ。

使用しているのは、パンツ型ではなくテープで留めるタイプのおむつ。夫が交換した後は必ずといっていいほど布団やクッション、服にまで尿が漏れ、時には排せつ物まみれになることもある。

理由を尋ねると夫は「赤ちゃんのおなかがふっくらしていて、きつく締めると苦しそうだから」と説明。何度言っても改める気配がない。

女性が育児を任せて外出すると、帰宅する頃には洗濯物が山積み。おむつが緩いおかげで大量の汚れ物が出るからだ。「二度とおむつを替えるな」と警告していたが、大惨事は友人の結婚式で起きた。

女性がご祝儀を下ろしに行っている間、泣く赤ちゃんを見た夫は「不快そう」と思い、おむつを緩めた。その後、赤ちゃんの太ももがヌルヌルすると感じた時には、赤ちゃんの手や服、そして自分も排せつ物まみれになっていた。女性は「怒りと恥ずかしさで頭が真っ白になった」という。

夫は帰宅後も「お前が怒鳴って恥ずかしかった」と反省していない様子。女性は「何度も後片付けの苦労を見ていながらなぜ改善しないのか」と怒った。

義母に相談しても「どうしようもない」とあきれるばかり。女性は「おむつが外れるまで直らない気がする」と絶望している。

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